業界初!端末さえあれば基本料金無料
国内外どこでも好きな時に使えるお手軽WiFi

オーストラリアの国旗

オーストラリアで使える海外WiFiならレンタルと比較して安いTrip WiFi

オーストラリアのWiFi事情(フリーWiFiなどの設備状況など)

オーストラリアでは空港や一部のカフェ・レストラン・ホテル・ショッピングモール・図書館などでフリーWiFiが利用可能です。
メルボルンには「VicFreeWiFi」、アデレードには「AdelaideFree」というフリーWiFiスポットが配置されています。
またシドニーセントラル駅には「Transport FreeWifi」というフリーWiFiがありますが、300MBの通信制限があります。

フリーWiFiを利用するには、個人情報などの必要事項を入力しなければならないことがあります。
またパスワードを店員さんに聞かなければならなかったり、速度が遅いこともよくあるので、セキュリティ面が心配な人、常にインターネット環境が必要な人は、日本からWi-Fiルーター等を持っていくことをおすすめします。

オーストラリアで使える海外WiFiブランド

ブランドキャンペーン・商品情報

宅配送料0円
クラウドSIM搭載
海外マルチキャリア

空港受取手数料0円
宅配送料0円

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宅配送料0円

直前申し込みOK!

空港受取手数料0円
宅配送料0円
商品手配手数料0円

レンタル携帯電話料金10日間無料キャンペーン実施中。

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無料返却パック付

早割10%OFF
※1ヵ月前の予約

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※1ヵ月前の予約

現地でのWiFi使用料金プラン

1GB:1,100円

1GB:1,880円

1GB:1,870円

1GB:1,350円

無制限:1,250円

無制限:590円

500MB:1,180円

7日間
⇒1,100円

7日間
⇒13,160円

7日間
⇒13,090円

7日間
⇒9,450円

7日間
⇒8,750円

7日間
⇒4,130円

7日間
⇒8,260円

オセアニアエリア内での周遊料金

0円

周遊可能国

  • ニュージーランド
  • フィジー

1,880円/3日 ※400MBプランのみ

2,180円/日〜

1,880円/日
※国により3G回線

1,990円/日 ※3Gプランのみ

-

1,180円/日 ※500MBプランのみ

オーストラリアでおすすめのWiFi

オーストラリアへ行く際、ポケットWiFiをレンタルする人は多いと思いますが、海外でネットを使う手段の一つとしておすすめしたいのが
「クラウドSIM搭載のポケットWiFi」を購入することです。


「クラウドSIM」とは、今話題になっているWiFiサービスで、SIMカードが不要で全世界100カ国以上で使用することが可能となっています。


比較表でご紹介しているTrip WiFiなら、クラウドSIMなので回線の自動最適化で、国内以外の海外のどこでも快適に利用することができます。


「電波の受信強度」「通信の安定性」「使用データ量」などのあらゆる条件をふまえたうえで、その場所・時間帯・利用状況における最適な回線を自動割当してくれます。


初回に端末を購入する必要があるので、初期費用が高いと思う方もいるかもしれません。


しかし、他社の海外WiFiで日毎にWiFi利用料がかかることや、手続きの煩わしさ、一度購入してしまえば海外だけに止まらずに国内でも利用できるという点をみれば、とても魅力的なWiFiではないでしょうか?

オーストラリアでの利用可能都市

Trip WiFiが利用できる、オーストラリアのメインエリアは以下の通りです。

  • シドニー
  • ケアンズ
  • メルボルン
  • ゴールドコースト
  • パース・ブリスベン
  • アデレード
  • キャンベラ
  • ハミルトン島
  • ダーウィン
  • クイーンズランド
  • ポートリンカーン
  • タウンズビル
  • etc

※オーストラリアに属する島や標高が高い山以外であればご利用が可能ですが、ご利用になりたい都市が上記項目になく事前に確認したい場合はお問い合わせをいただけますようよろしくお願いいたします。

メールでのお問い合わせ

チャットでのお問い合わせ

端末申し込みから利用開始までの手順について

1お申込み・決済

まずはTrip WiFiの公式サイトへアクセスしお申込みを完了させてください。
各項目に従って必要情報を入力するだけなので、そこまで手間はかからないでしょう。
お支払方法はクレジットカード決済のみとなっています。
取扱いカードは比較表にも記載させていただいておりますが、 「VISA」「Mastercard」「JCB」「AmericanExpress」「DinersClub」となっています。

お申込み・決済

2宅配で端末を受取

TripWiFiは、レンタルではなく端末の購入なので、空港などでの受け取りは行なっておりません。
ご自宅や、指定した場所へ宅配でお届けいたします。
送料は無料で、当日15時までのご注文で当日発送をしています。
スピーディな対応を行なっていますが、宅配業者側での遅れなどを考慮して、
出発日までには余裕をもった注文を行ないましょう。

宅配で端末を受取

3アプリインストール

  1. TripWiFiを箱から出す
    1. TripWiFiの電源を入れてください。
      (電源ボタン3秒間長押し)
    2. ※電源が入ってすぐの動作が遅い場合があります。最大10分程度かかります。



  2. アプリのダウンロード
    1. Trip WiFiのホーム画面にあるQRコードをスマートフォンでスキャンして「Trip WiFiアプリ」をダウンロードしてください。
    2. ※QRコードをスキャンしてもアプリがダウンロードできない場合は、アプリストア「TripWiFiアプリ」を検索してダウンロードしてください。




    3. アプリを開いて「携帯電話番号」または「メールアドレス」を登録してください。

    4. 携帯電話で登録した場合は、SMSに届く認証番号を入力してください。
      メールアドレスで登録した場合は、メールアドレスに届くリンクをクリックして、アカウントをアクティベートしてください。
    5. ※リンクや認証コードのメッセージが届かない場合
      メールアドレスで登録する場合、まずメールの受信トレイや削除済みアイテムなどにメールが届いていないか、またメールボックスの利用可能容量を超えていないかどうかをご確認ください。
      携帯電話のSMSで登録する場合、迷惑メッセージを受信しない機能が設定されていないかどうか、またスマートフォンにて、海外ローミングサービス中の場合はSMSを受信できる環境になっているかどうかをご確認ください。



  3. スマホにTrip WiFiを登録する
    1. TripWiFiアプリにログインして「TripWiFiを登録する」をクリックしてください。

    2. 液晶画面にあるQRコードを、スマートフォンでスキャンすると登録完了です。
    3. ※注意
      Trip WiFiを2台以上お持ちの場合、同一のTrip WiFiアカウントを設定することはできません。
      (1アカウントでの利用は1台まで)
      Trip WiFiを切り替える場合は、まず使用中のTrip WiFiからアカウントを削除し、切り替えたいTrip WiFiでアカウントにログインし直してください。
      切り替え後には、Trip WiFiの再起動が必要です。
      複数のTrip WiFiを同時に使用する場合は、それぞれに対応しているアカウントで別々にログインする必要があります。



  4. Trip WiFiを再起動
    1. 初回のみ、ペアリングした後はTrip WiFiを再起動する必要があります。
      電源ボタンを3秒長押しして、再起動を行なってください。

  5. WiFiへの接続
    1. TripWiFiの電源を入れます。
      スマートフォンのWiFi設定をオンにして「TripWiFi×××」を選択し、パスワードを入力するとインターネットに接続できます。

    ※パスワードは端末の液晶画面に表示されています。

アプリインストール

4WiFiへの接続

TripWiFiのアプリのトップページから、ご利用になりたいプランを選択してください。
国内プランではGB量によって金額が変わるのみで、国内エリアによって金額が変動することはありません。
しかし、海外では利用したいエリアによって金額が変わりますので目的地の料金を確認して購入してください。
公式サイトのご利用料金から各料金プランをご確認していただけます。
プランが購入できれば、後は電源を入れるだけでインターネットが利用できます。
また、万が一チャージしたGBを使い切ってしまった場合も、自動的に課金されることもないので安心して利用することができます。
Trip WiFiのご利用方法を動画でも説明しておりますので、さらに細かく詳細を知りたい方はこちらからご覧くださいね。

チャージしてご利用開始

よくあるご質問

Q

オーストラリアで利用できるエリアはどこですか?

A

オーストラリアに属する島や標高が高い山以外であればご利用が可能です。詳しくは利用料金ページをご覧ください。

Q

オーストラリアで利用する為にはいつまでに入金が必要ですか?

A

アプリから前払で事前にチャージしていただく必要がございます。詳しくはデータ購入画面でご確認ください。

Q

初めてオーストラリアで利用する際、事前申請や設定は必要ですか?

A

事前申請や設定は必要ございません。プラン購入後、現地で電源を入れるだけでご利用いただけます。

Q

別途購入したSIMを利用することはできますか?

A

SIMカードスロットから SIMカードを挿入し、選択すればご利用いただけます。(Nano-SIMのみ)

Q

オーストラリアでWiFiに関するトラブルが発生した場合はどうしたらいいですか?

A

日本語対応のカスタマーセンターにてサポートをさせていただきます。詳しくは、アプリ内の会社概要をご覧ください。

サポートについて

Trip WiFiは海外からでも安心のサポート体制!
日本語対応のカスタマーセンターにて、Trip WiFiをご利用いただいているお客様のサポートをさせていただきます。
海外でトラブルが発生した場合でも気軽にお問い合せください。

渡航前・帰国後のお問い合わせ

050-5358-5834

受付時間  平日:10時?20時  土日祝:10時?20時

渡航中のお問い合わせ

+815-05358-5834

受付時間  平日:10時?20時  土日祝:10時?20時

オーストラリアでのWiFi活用方法

気になるWiFiの活用方法は、快適な旅を送るための方法と同じです。
現地で気になるお店やメニューを調べることも、翻訳アプリを使うときにも、
ホテルや観光スポットまでの地図を利用する際にもインターネットは欠かせませんよね。

現地の無料WiFiのみだと、通信の不安定さやセキュリティ面でも不安があります。

さらに、無料WiFiは屋内で提供していることが多いので、いざ屋外で調べ物をしたいと思ってもインターネットを使うことができません。

そんな時にもWiFiがあれば、「いつでも」「どこでも」「何にでも」活用していただけます。

さらにTrip WiFiは、アプリでのチャージ制を採用しているため、「使いたい時に」「使いたい分だけ」計画的にGBを購入して利用することができます。

無駄なく、安全性も高く、快適にインターネットへ接続し、あなたの旅行をサポートしてくれます。
また、1台のルーターを複数人で共有できるので、友人や家族、恋人などと一緒に使用できるというのも大きな魅力です。

Trip WiFiと一緒に、オーストラリアでも日本と変わらない快適な1日を過ごしてみてはいかがでしょうか。

1GBで出来ること

YouTube

500分(8時間20分)の視聴が可能

Yahoo(トップページ)

4,339回の閲覧が可能

Gmail(文字のみ)

204,800通の送信が可能

Gmail(500万画素撮影の画像添付)

341通の送信が可能

Google Map

約1399回の閲覧が可能

LINE(文字送信のみ)

約50万回の送信が可能

音声通話

55時間30分の通話が可能

※上記はあくまでも目安です。

オーストラリアの基本情報

オーストラリアの国旗

オーストラリア連邦 Commonwealth of Australia

新千歳・成田・羽田・関西から直行便あり

直行便で約7~11時間(都市による)

オーストラリアとの時差は+1時間(シドニー)

オーストラリアとの時差は-1時間(パース)

首都

キャンベラ

最大都市

シドニー

人口

約2,499万人

通貨

1豪ドル=78.73円(2019年3月7日現在) ※ミネラルウォーター500ml=A$1~4(80~310円)

言語

英語

オーストラリアの行事

オーストラリアデー
(1月26日)

オーストラリアの建国記念日で、イギリスの艦隊がシドニーコーブに到着したこと記念する祝日。
コンサートやビーチパーティー、パレードや花火など、様々なイベントが各地で開かれます。

マルディグラ
(2月中旬より3週間)

シドニーで行われる世界最大級のLGBT(ゲイ、レズビアン、バイセクシュアル、トランスジェンダー)の祭り。
1978年6月に同性愛者への差別反対を訴えたデモ行進が始まりで、今はシドニー市も協賛するようになりました。
3月初旬に行われるお祭り最終日のパレードには、世界中から何十万人という観客が集まります!

メルボルン・カップ
(11月第1火曜日)

オーストラリア国内最大かつ国際的にも由緒ある競馬レースで、150年近い歴史を持ちます。
フェスティバルは1週間以上にわたって街を席巻し、ファッションや競馬、料理などの特色ある4つのテーマでレースは4日開催されます。

オーストラリアの観光地【ウルル/エアーズロックエリア】

【ウルル/エアーズロックエリア】

エアーズロックウルル-カタ・ジュダ国立公園の写真

エアーズロックウルル-カタ・ジュダ国立公園の写真

世界遺産

エアーズロック
(ウルル-カタ・ジュダ国立公園)
Uluru-Kata Tjuta National Park

巨大な一枚岩のウルル(エアーズロック)は、オーストラリアのほぼ中央に位置するウルル-カタ・ジュダ国立公園にあり、世界遺産に登録されています。
「エアーズロック」はイギリスの探検家によって、当時の南オーストラリア植民地首相のヘンリー・エアーズにちなんで名付けられた名称で、「ウルル」は先住民アボリジニによる呼び名です。

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この世界最大級の一枚岩、半分以上が地中に埋まっており、地上の高さだけでも335m、周囲は9.4kmという大きさです。実はウルルは世界で2番目に大きな単一の岩で、1番大きいのはオーストラリアの西部にあるマウント・オーガスタスです。

アボリジニの聖地・ウルルのふもとには数々の伝説や壁画がそこかしこに刻まれており、7つの聖地と呼ばれるパワースポットは、特に神聖な場所とされています。
以前はウルルに登ることが可能でしたが、2019年10月25日以降、観光客向けの登山は禁止されています。 鉄分が酸化した赤色を呈していて、朝陽と夕陽によって黄、オレンジ、赤、紫と色を変えていく姿がなんとも美しいウルル、周辺には宿泊施設もあるのでぜひ色々な顔を見ながら、壮大なパワーを感じたいですね。

 

カカドゥ国立公園 Kakadu National Parkの写真

カカドゥ国立公園 Kakadu National Parkの写真

カカドゥ国立公園 Kakadu National Parkの写真

世界遺産

カカドゥ国立公園
Kakadu National Park

カカドゥ国立公園はノーザンテリトリーに位置し、クロコダイルや野鳥などの野生生物とアボリジニの残した文化に出会える、世界でも珍しい自然と文化が融合した世界複合遺産です。

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この土地では地球上で最も古い文化を有する先住民のアボリジニが暮らしていて、人類最古の石器と呼ばれる約4万年前の斧が発見されています。
またノーランジー・ロックやウビル・ロックは、カカドゥ国立公園を代表するアボリジニの壁画が見られる場所で、アボリジニの神話に登場する伝説の人物を描いた有名な壁画「雷男(ライトニングマン)」などを観賞することができます。エックスレイ・ペインティングと呼ばれる、まるでレントゲンの画像のように骨格を浮き彫りにした手法が用いられています。
公園内は広大で、トレッキングやクルーズ、遊覧飛行などで大自然を満喫することができますよ♪

オーストラリアの観光地【ケアンズエリア】

ケアンズエリア

 グレートバリアリーフ Great Barrier Reefの写真

 グレートバリアリーフ Great Barrier Reefの写真

 グレートバリアリーフ Great Barrier Reefの写真

世界遺産

グレートバリアリーフ
Great Barrier Reef

ダイバー憧れの海・グレートバリアリーフは、オーストラリア北東岸に広がる全長約2,300kmの世界最大のサンゴ礁地帯。
400種のサンゴからなるサンゴ礁が2,500以上連なっており、なんと宇宙空間からも確認できるほど広大で、生物が作り出した単一の構造物としては世界最大です。

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グレートバリアリーフには、大小700を超える島々が浮かんでいますが、その中でも人気なのはハートリーフ♡を見る遊覧飛行や、世界で最も美しいビーチの一つとも言われるホワイトヘブンビーチにアクセスが良いハミルトン島。 他にもケアンズから高速艇で約45分のグリーン島や、とても美しい白い砂浜の島であるミコマスケイがおすすめです!

世界中に約200件ある世界自然遺産の中でもけた違いのスケールを誇るグレートバリアリーフ、クルーズやダイビング、シュノーケリングなどで大自然を満喫したいですね♪

キュランダ Kurandaの写真

キュランダ Kurandaの写真

キュランダ Kurandaの写真

世界遺産

キュランダ
Kuranda

世界遺産でもある世界最古の熱帯雨林に囲まれた高原の小さな村、キュランダ。

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ケアンズから車だと40分程で訪れることができますが、おすすめはの交通手段は2つ! 「世界の車窓から」のオープニングでお馴染みのキュランダ鉄道や、熱帯雨林を上空から眺めることが出来る世界で2番目に長いロープウェイのスカイレール♪途中で現れる260mのバロン滝は、水流が多い時期は特に大迫力です!

キュランダ村のヘリテージマーケットには、コアラガーデンズやバードワールドがあり、コアラを抱っこして2ショット写真を撮ることができますよ♡ 他にもキュランダ村からシャトルバスが出ているレインフォレステーションでは、水陸両用車アーミーダックで熱帯雨林探検を楽しめます♪

オーストラリアの観光地【ゴールドコーストエリア】

【ゴールドコーストエリア】

サーファーズパラダイス Surfers Paradiseの写真

サーファーズパラダイス Surfers Paradiseの写真

サーファーズパラダイス Surfers Paradiseの写真

サーファーズパラダイス
Surfers Paradise

その名の通りサーファー達の楽園であるサーファーズパラダイスは、ゴールドコーストの中心にあります。
42kmの白い砂浜が続き、ビーチだけでなく、ショッピングやグルメまですべて楽しめるエンターテインメントスポットです☆

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サーファーズパラダイスは年間を通して温暖な気候で、なんと年間の晴天日が300日以上。冬である6~8月でも日中はTシャツ1枚で過ごせる日が多く、マリンスポーツを1年中楽しむことができます。 またゴールドコースト一番の高さを誇るQ1レジデンシャルタワー77階のスカイポイント展望台からは、360度のパノラマでゴールドコーストのビーチと街が一望できますよ♪

水・金・日曜日の夜にはビーチフロントマーケットというナイトマーケットが開かれ、オーストラリアの工芸品や雑貨、カンガルージャーキーや手作りスイーツなど、100以上の出店と多くの人で賑わっています。お土産探しもできるので、ぜひ立ち寄って夜のビーチサイドを味わってくださいね☆

オーストラリアの観光地【シドニーエリア】

シドニーエリア

シドニーオペラハウス Sydney Opera Houseの写真

シドニーオペラハウス Sydney Opera Houseの写真

シドニーオペラハウス Sydney Opera Houseの写真

世界遺産

シドニーオペラハウス
Sydney Opera House

シドニーのシンボル・オペラハウスでは、コンサートやバレエ、オペラ、演劇など年間1600以上の公演が開催されています。
ヨットの白い帆をイメージさせる外観が美しく、夜にライトアップされた姿は、昼間とはまた違った雰囲気で魅力的です。

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オペラハウスの設計は、233件の応募から選ばれた計画決定当時無名だったデンマーク出身の建築家ヨーン・ウツソン。1959年から建築が開始されましたが、独創的な形状と構造設計の難しさから幾多の困難を乗り越え、14年もの年月をかけて1973年に完成しました。ウッツォンは建築家にとって最高権威となるプリツカー賞を受賞し、オペラハウスは2007年世界遺産に登録されました。

オペラハウスでは館内を巡るツアーが毎日行われており、他にもレストランやカフェ・バー、図書館、ギャラリー、お土産屋さんなどもあります。観光の際はぜひオペラハウスの中にも立ち寄ってみてくださいね♪

シドニーハーバーブリッジ Sydney Harbour Bridgeの写真

シドニーハーバーブリッジ Sydney Harbour Bridgeの写真

シドニーハーバーブリッジ
Sydney Harbour Bridge

オペラハウスと並ぶシドニーのシンボルといえば、このハーバーブリッジ。
深く入り組んだシドニー湾の南岸にあるシドニーの町と、対岸のノースエリアを結ぶシングルアーチ橋です。

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両端を支える石造の支柱と美しく描かれたアーチが特徴で、その形から「コートハンガー」という愛称でも親しまれています。
眺めるだけでも美しいですが、徒歩で渡るのもおすすめ。
橋の上に登って頂上まで行くことができるブリッジクライムは、なんと高さ134m!シドニーの街やオペラハウスを一望することができ、ぜひ体験したいアクティビティです☆

グレーターブルーマウンテンズ地域 Greater Blue Mountains Areaの写真

グレーターブルーマウンテンズ地域 Greater Blue Mountains Areaの写真

グレーターブルーマウンテンズ地域 Greater Blue Mountains Areaの写真

世界遺産

グレーターブルー
マウンテンズ地域
Greater Blue
Mountains Area

グレーターブルーマウンテンズ地域には、全世界の13%に相当する91種ものユーカリが広範囲で自生し、ここ以外には見られないとても貴重な地域です。
ユーカリから発生する霧状の油分が太陽に輝いて青い霞を作ることから、ブルーマウンテンズの名がつけられました。

続きを読む

ブルーマウンテンズ国立公園を含む世界遺産の山岳エリアは、シドニーから車や電車で約2時間ほどの距離にあり、日帰りでも訪れることができます。
国立公園内には、断崖の上に3つの大きな岩が寄り添う「スリーシスターズ(三姉妹岩)」や、3億4000万年前にできた世界最古の鍾乳洞「ジェノラン洞窟」があり、オーストラリア大陸が他の大陸と離れる前の痕跡を残しています。
また、トロッコ列車やガラス張りのロープウェ乗り物に乗って、大自然を味わうこともできます♪

オーストラリアの観光地【メルボルンエリア】

【メルボルンエリア】

グレートオーシャンロード Great Ocean Roadの写真

グレートオーシャンロード Great Ocean Roadの写真

グレートオーシャンロード Great Ocean Roadの写真

グレートオーシャンロード
Great Ocean Road

メルボルンの南西全長約250kmに及ぶグレートオーシャンロード、通称「世界一美しい道」。
中でも最大の見所は、ポートキャンベル国立公園内の「十二使徒」「ロック・アード」「ロンドンブリッジ」と名付けられた奇岩群です。

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十二使徒とは、陸続きだった石灰岩層が波や風により浸食され、現在のような海の中に取り残された奇岩群です。突き出した十二の岩々があまりにも神々しかったことから、キリストと十二人の弟子たちに因み「十二使徒」と名付けられました。しかし浸食は続いているため、現在は十二も岩がありません。
十二使徒の景色は、グレートオーシャンロードの道からは見えないので、駐車場に車を停めて展望スポットへ向かいます。
周辺はボートキャンベル国立公園として保護されているので、コアラやカンガルーを発見できることも♡
他にも、グレートオトウェイ国立公園などの観光スポットがあります。

メルボルンの写真

メルボルンの写真

メルボルンの写真

メルボルン
Melbourne

メルボルンは世界で最も住みやすい都市として、イギリスの政治経済誌で2011年から7年連続1位に選ばれたオーストラリア第二の都市です。

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トラムが走り、洗練された街並みが続く大通りから石畳のレーンウェイがいくつもあり、お洒落なカフェやレストラン、ショップなどが建ち並びます。
1日約25万人が利用するターミナル駅であるフリンダース・ストリート駅や、80年以上の歳月をかけて建設されたゴシック様式のカトリック教会であるセントパトリック大聖堂。
オーストラリアで最も古い歴史を持つビクトリア州立図書館やビクトリア国立美術館など、観光スポットが沢山です!
街の至る所にアートがあったり、美味しいコーヒーが飲めるカフェが多くあるので、ぶらりと街歩きを楽しんでくださいね♪

ブライトンビーチ Brighton Beachの写真

ブライトンビーチ Brighton Beachの写真

ブライトンビーチ
Brighton Beach

メルボルンのシティーから電車で約20分、カラフルで可愛い小屋が無数に並ぶフォトジェニックなブライトンビーチ。

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小屋は一つ一つデザインが異なり、その数はなんと100軒近く!一番人気はオーストラリア国旗カラーの小屋で、写真撮影のために10人以上並ぶことも!
このカラフルな小屋は「Beach Bathing Box」と呼ばれており、元々は1800年代に女性の更衣施設として利用されたのが始まり。現在は文化財として保護されており、個人の別荘感覚で活用されています。
シティーから少し足を運んで、かわいい写真を撮りたいですね♡

フィリップ島 Phillip Islandの写真

フィリップ島 Phillip Islandの写真

フィリップ島 Phillip Islandの写真

フィリップ島
Phillip Island

メルボルンから車で約2時間の所に位置するフィリップ島は、コアラやワラビーなどが数多く生息する野生動物の宝庫です。

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フィリップ島の中で特に有名なのが、体長30cmほどの世界で1番小さなフェアリーペンギン!
朝えさを捕りに海に出かけ、日没にヨチヨチといくつかの群れになって帰って来る様子を見学する「ペンギンパレード」を目当てに、数多くの観光客が訪れます。
ペンギンを守るため、ペンギンパレード内のエリアは写真撮影が禁止されておりますのでご注意ください。

ペンギンの他にも「コアラ保護センター」を含む島全体が自然保護公園に指定されており、さまざまな野生動物に出会える癒しスポットです♪

オーストラリアの観光地【パースエリア】

パースエリア

ウェーブロック Wave Rockの写真

ウェーブロック
Wave Rock

波が一瞬にして固まったような岩…その名の通り、ウェーブロック。
高さ15m長さ110mの花崗岩でできた岩で、27億年以上という想像もつかない程の長い年月をかけて、雨や風にさらされて浸食が進み、現在の姿が形成されました。

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パースから東へ約350キロのハイデンという町に位置し、車で約4時間とアクセスはあなりよくない所ですが、それでも観光客が絶えない人気スポットです!
周辺には他にも、カバが大きく口を開けてあくびをしているような奇岩「ヒポズ・ヨーン」や、原住民アボリジニの文化が伝わる洞窟「マルカの洞窟」などもあります。

シェルビーチ inシャーク湾 Shark Bayの写真

シェルビーチ inシャーク湾 Shark Bayの写真

世界遺産

シェルビーチinシャーク湾
Shark Bay

全てが貝殻だけでできたシェルビーチは、世界遺産シャークベイの13ある保護区域の中にあります。
4000年以上かけてできた全長100kmの見渡す限り貝殻のビーチは、とてもロマンティック♡

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世界遺産シャーク湾は、パースから北へ約830キロ、飛行機で約2時間半の西オーストラリア州に位置します。
シャーク湾の「ハメリン・プール海洋自然保護区」では、世界最古の生命体と言われる「ストロマトライト」が見ることができます。

シェルビーチは透明度の高い遠浅の海なので、どこまで歩いても海底の貝殻まではっきり見ることができます! 足元はすべて貝殻なので、ケガだけはしないように注意してくださいね。
またハエが多くいる時期があるので、苦手な方は虫よけ対策をして向かってください!

オーストラリアのグルメ

バーベキュー&オージービーフの写真

バーベキュー&オージービーフの写真

バーベキュー&オージービーフの写真

バーベキュー&
オージービーフ

オーストラリアと言えば、BBQ!そしてオージービーフですね♪
オーストラリアでは家庭料理の一つとしてバーベキューがあげられるぐらい、とても気軽に楽しまれています。
公園にも当たり前のようにバーベキューグリルが設置されており、誰でも無料で利用できます。
バーベキューで食べられるお肉は、牛肉・豚肉・鶏肉の他にもカンガルーのお肉も!

ミートパイ Meat Pieの写真

ミートパイ Meat Pieの写真

ミートパイ
Meat Pie

あちこちに専門店があるくらい人気のあるミートパイ。
ミートパイは手のひらサイズの大きさで、ミンチ肉やマッシュルーム・玉ねぎなどの野菜と、グレービーソースを包んで焼き上げた料理です。
ベジタリアンの方には野菜だけのパイなど、種類もたくさんあります。
ぜひ色々なミートパイを食べ比べてみて下さい☆

ベジマイト Vegemiteの写真

ベジマイト
Vegemite

オージーには欠かせないベジマイト。
チョコクリームのような茶色いペースト状の塩辛い発酵食品です。
家庭に必ず一つは常備されているぐらい人気で、パンやクラッカーにそのまま塗ったり、バターやチーズと一緒に塗ったり。
匂いがあるので好き嫌いは分かれますが、ぜひオージーの味に挑戦してみてくださいね♪

ティムタム Tim Tamの写真

ティムタム
Tim Tam

定番のお菓子「ティムタム」は、オーストラリアのお土産でも上位を占めるほどの人気者!
中はサクッとしたビスケットで、チョコレートでコーティングされています。
日本でも購入できるところはありますが、本場オーストラリアでしか食べられないフレーバーや、期間限定商品も発売されているのでおすすめです♡

その他のグルメ

  • カンガルーミート
  • カンガルージャーキー
  • ラムチョップ
  • シーフード
  • ワイン&ビール

オーストラリアの
お土産・ショッピング

ルーカスポーポークリーム Lucas' Papaw Creamの写真

ルーカスポーポークリーム
Lucas' Papaw Cream

ポーポーとはパパイヤのこと。
パパイヤを原料に作られたもので、ハンドクリームやリップクリーム、傷が出来た時の軟膏としてなど、万能クリームとして親しまれています。
小さく軽いので持ち運びにも便利、ばらまき用のお土産としてもいいですね♪

イソップ Aesopの写真

イソップ
Aesop

日本でも大人気のイソップは、1987年にメルボルンで生まれたスキンケアブランドです。
植物由来成分のみを使用したボディケア、ヘアケア、フレグランスなど多くの製品を扱っています。
パッケージも可愛いものが多く、要チェックなブランドです♡

ジュリーク Jurliqueの写真

ジュリーク
Jurlique

ナチュラルコスメ大国のオーストラリア。
ジュリークは南オーストラリアにある自社農園で栽培されたオーガニック植物を原料として、丁寧に作られた製品が人気です。
本場はお安く購入できるので、ぜひ店舗を訪れてみて下さいね。

UGGの写真

UGG

「UGG」と言えば日本ではブランド名ですが、オーストラリアではシープスキンでできた履物は、一般名称としてUGGと称されています。
そしてふわふわと温かさを感じるには、素足で履くのがおすすめ!本場オーストラリアでは素足にUGGが主流です!
スリッポンやサンダルなど種類も豊富で、小物なども可愛いですよ☆

その他のお土産・ショッピング

  • アボリジニアート雑貨
  • カンガルーグッズ
  • ユーカリとティーツリーのエッセンシャルオイル

オーストラリア旅行のベストシーズン

南半球に位置するので日本とは季節が真逆なオーストラリア、12月~2月が夏、6月~8月が冬となります。
日本の約20倍という広大な国土を持つので、地域によって気候が異なり、北部は熱帯、南部は温帯、内陸部は砂漠性気候です。
シドニーやパースは暖かい10月~3月頃がおすすめです☆

※横にスクロールできます

シドニー

  1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
平均気温(最高) 27 27 25 23 21 18 17 19 21 23 24 26
平均気温(最低) 20 20 18 15 13 10 9 10 12 14 16 18

パース

  1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
平均気温(最高) 31 31 30 26 22 19 18 19 20 23 26 29
平均気温(最低) 18 18 17 14 11 8 8 8 9 11 14 16

ケアンズ

  1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
平均気温(最高) 32 31 31 29 28 26 26 27 28 30 31 32
平均気温(最低) 24 24 23 22 20 18 17 18 19 21 23 24

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