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イギリスの国旗

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イギリスの観光地【ロンドンエリア】

ロンドンエリアの地図

バッキンガム宮殿の写真

バッキンガム宮殿の写真

バッキンガム宮殿の写真

バッキンガム宮殿
Buckingham Palace

イギリス王室の宮殿でロイヤルウェディングの際にロイヤルファミリーがバルコニーで一般の方にご挨拶をされる光景が有名です。

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宮殿の始まりは王室としてではなく、1703年にバッキンガム公シェフィールド邸として建設されました。
その後ジョージ3世が私邸として購入し、1837年ヴィクトリア女王が即位し王室として使われるようになりました。
宮殿前にあるヴィクトリア女王像はヴィクトリア女王の偉業を称えるものです。
夏の間エリザベス女王がスコットランドへ滞在されるため、一般公開されるので中を見学したい方はぜひこの期間を狙ってくださいね!
宮殿の人気行事といえば、バッキンガム宮殿の衛兵とセントジェームス宮殿の衛兵が交代する「衛兵交代式」です。有名な真っ赤な制服と黒い帽子の兵隊さんの行進を見ておきたいものです。月によってスケジュールが異なるので事前に公式ホームページで確認しておきましょう。

ウェストミンスター宮殿(ビッグ・ベン)の写真

世界遺産

ウェストミンスター宮殿(ビッグ・ベン)
Palace of Westminster(Big Ben)

ロンドンといえばと聞かれたら、多くの人が「ビックベン」を思い浮かべるのではないでしょうか。

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テムズ川沿いに建設されたウェストミンスター宮殿の時計台です。
かつて宮殿は王宮として使われていましたが、火事焼失・再建を繰り返し、現在は国会議事堂として使われています。
1987年にユネスコの世界文化遺産に登録されました。
ビッグベンは愛称で、正式名称は「エリザベス・タワー」と言います。
エリザベス2世女王の在位60年を祝して「クロック・タワー」から改称されました。
実はビッグベンは少しだけ傾いています。地下鉄ジュビリーラインのトンネル工事が原因で傾いてしまったと言われています。現在も毎年約1mmずつ傾いているようですが、傾き度合いが増さない限り今すぐ倒壊の問題とはならないようです。
※2021年まで塔の改修工事となっています。

タワーブリッジの写真

タワーブリッジ
Tower Bridge

1894年に完成した世界的にも有名な歴史ある建造物で、テムズ川にかかっている豪華なお城のような橋です。

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近くにあるロンドン塔に合わせてネオゴシック調のデザインになったようです。
タワーの内部を見学することもでき、展望室には真下が見えちゃうガラスの床になっている場所もあるので高所が好きな方必見です!
また跳ね橋としても有名で、大型船が通る時は橋が開閉します。しかも開閉時間はおよそたったの2分!
ぜひその瞬間に出会いたいですね。

ロンドン塔の写真

ロンドン塔の写真

ロンドン塔の写真

世界遺産

ロンドン塔
Tower of London

始まりは、1078年にウィリアム1世が敵からロンドンを守るための城壁ホワイトタワーを造ったことからでした。
1988年にユネスコの世界遺産に登録されました。

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1000年近くの歴史を持つこの塔は要塞、宮殿、天文台、最終的には牢獄と様々な用途に使われてきました。
ロンドン塔で一番有名なのが世界最大のワタリガラス。チャールズ2世が「全てのワタリガラスがもしここを飛び立てば、イギリス王室は滅びる」と予言し、それ以後ワタリガラスを飼うことになったのです。
処刑されたであろう人の幽霊を見たなど怪奇現象なども起きるようでオカルト好きな方におすすめです。

ロンドン・アイの写真

ロンドン・アイ
London Eye

ビッグベンに次ぐロンドンのシンボルとも言え、ヨーロッパ一の観覧車です。

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1999年に開業し、当時は世界一の大きさとも言われていました。
32個のゴンドラがあり、1個25人乗りで一周30分程です。
ロンドンの観光名所が見える地上135メートルからのロンドンの景色を楽しんでみてはいかがでしょうか。

◆チケット当日券30ポンド(事前購入27ポンド)

ストーンヘンジの写真

世界遺産

ストーンヘンジ
Stonehenge

世界のミステリーの中の1つ。

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ロンドンから西に約200kmほど離れた場所にポツンを佇む巨石遺跡。
どうやってこの巨石を運んできたのか?どうやってこのような形になったのか?何の為に造ったのか?…など現在も謎多き世界遺産です。

イギリスの観光地【スコットランドエリア】

スコットランドエリアの地図

エジンバラ城の写真

エジンバラ城の写真

エジンバラ城
Edinburgh Castle

スコットランドの首都エジンバラのシンボルと言えるお城で人気の観光スポットです。

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ハリーポッターに登場する魔法学校ホグワーツのモデルとなった場所で世界中のハリーポッターファンが集まります。
お城はキャッスル・ロックといわれる岩山の上に建っていて、市街地を眺めることができます。
エジンバラ城は6世紀にケルト人が砦を築いたことが始まりで、要塞・王室として使われていました。
お城の入口にある王家の紋章レッドライオンが城内にいくつかあるので探してみてください。
12世紀初期に建てられたセント・マーガレット教会は城内最古の建物です。現在でも教会として利用されています。

エジンバラ旧市街と新市街の写真

エジンバラ旧市街と新市街の写真

世界遺産

エジンバラ旧市街と新市街
Old and New Towns of Edinburgh

エジンバラには中世の街並みが残る旧市街と18世紀後半からの新市街との美しい街並みになっています。
1995年にユネスコの世界遺産に登録されました。

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旧市街にはエジンバラ城などの歴史的な建物が並び、新市街には美術館などがあります。
街を歩いているだけでも楽しめる街になっています。
旧市街と新市街の間にあるエジンバラ・ウェイヴァリー駅近くにエジンバラ一高いタワー「スコット・モニュメント」があります。
これはスコットランド最も著名な作家ウォルター・スコットの記念碑です。
中に入ることもできますのでぜひ立ち寄ってみてください。

セント・ジャイルズ大聖堂の写真

セント・ジャイルズ大聖堂
St. Giles' Cathedral

エジンバラで最も有名な教会です。旧市街のメインストリート「ロイヤル・マイル」沿いにあります。

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1120年に建てられた、ゴシック様式の教会です。火事で焼失し14世紀末に再建されました。
16世紀には、スコットランドの宗教改革における先駆者ジョン・ノックスが司祭を務めました。
内部は高く美しい天井と大きなパイプオルガン、スコットランド有数のステンドグラスが魅力的です。
入場は無料ですが、写真撮影をされる方は2ポンドを受付で支払う必要がありますのでお気を付けください。

イギリスのグルメ

フィッシュアンドチップスの写真

フィッシュアンドチップス
fish-and-chips

イギリスのソウルフードとして代表的な料理。
白身魚(主にタラ)のフライに、ポテトフライを添えたものです。
チップスは、日本で言うポテトチップスのことではなく、イギリスではフライドポテトのことを指します。
ポルトガルやスペインからのユダヤ移民によって伝えられたと言われています。
街中のレストランやパブに行けば大抵置いてありますので、食べ比べをして美味しいお店を見つけるのも楽しいかもしれませんね。

アフタヌーンティーの写真

アフタヌーンティー
Afternoon tea

イギリス発祥の文化で紅茶と共に軽食やお菓子をとるアフタヌーンティー。
アフタヌーンティーというとセレブの方々のイメージですが、ロンドンでは高級ホテルから街中のカフェまで誰しもが楽しめるようになっています。
ロンドンで憧れのアフタヌーンティーを楽しんでみてはいかがでしょうか。

その他のグルメ

  • ミートパイ
  • イングリッシュブレックファースト
  • スコーン
  • イングリッシュマフィン

イギリスの
お土産・ショッピング

パディントンベアの写真

パディントンベア
Paddington Bear

世界中に愛されている大人気のイギリス児童作品「くまのパディントン」
映画化されたことでも有名です。
このお話がロンドンパディントン駅から始まったため、このくまはパディントンと名付けられました。
現在パディントン駅の2階に専門ショップがあり、品揃えはイギリス一です。

ハロッズの写真

ハロッズ
Harrods

世界一有名なイギリスを代表する高級デパートです。
定番のお土産はもちろん、ハロッズベアのグッズもここで買えます!
外観もとても素敵ですが、内観も装飾に凝っていてダイアナ妃のメモリアルやエジプシャン・エスカレーターを見学するために訪れる方も多いです。

その他のお土産・ショッピング

  • イギリス王室土産
  • 紅茶

イギリスの行事

イースター【復活祭】

毎年4月下旬ごろ

イエス・キリストが没後3日目に復活したことを記念するキリスト教で最重要なお祭りです。
教会で礼拝が行われたり、街では子供たちがイースターエッグを見つける伝統的ゲーム「エッグハント」などが行われます。

チーズ転がし祭り

毎年6月

世界的にも有名なお祭り
ルールは簡単で、急斜面から丸いチーズを転がし、キャッチした人にそのチーズをプレゼント。
しかし毎年怪我人が出るほど危ない競技でもあります。

イギリスの基本情報

イギリスの国旗

イギリス United Kingdom

関空・成田・羽田から直行便あり

約12時間半~13時間

イギリスとの時差は-9時間

正式名称

グレートブリテン及び北アイルランド連合王国
(The United Kingdom of Great Britain and Northern Ireland)

首都

ロンドン

                

最大都市

ロンドン

人口

6,600万人

通貨

1ポンド(£)= 130 円(2020年3月現在)※ミネラルウォーター500ml=60ペンス~1ポンド(78~130円)ぐらい

言語

イギリス英語

  • イギリスのイメージ写真

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イギリスのWiFi事情(フリーWiFiなどの設備状況など)

ヒースロー空港では「Heathrow Wi-Fi」の利用が可能です。
※facebookやTwitterまたは氏名・アドレス入力でログイン

街中に出れば、銀行やデパート、カフェなど至る所でフリーWiFiを拾うことが可能です。
フリーWiFiは不安定なこともあるので、イギリスの電気通信事業者「BT」が提供する有料WiFiを1時間4ポンド~利用することもできます。
またはグローバル対応のポケットWiFiを持っていくのも便利ですね。

現地SIMカード2GB10ポンド~空港の自動販売機やショップで購入可能です。

イギリスでのWiFi利用料金

 TripWiFi有名WIFIレンタル会社B社国内有名キャリアA社
料金・日数 1GB 1,000円/7日間 1GB 1,880円/1日×7日間 24.4MB 1,980円/1日×7日間
合計 1,000円 13,160円 13,860円

イギリスでのWiFi利用料金
【ヨーロッパ周遊】

 TripWiFi有名WIFIレンタル会社B社国内有名キャリアA社
料金・日数 1GB 1,000円/7日間 1G 2,080円/1日×7日間 24.4MB 1,980円/1日×7日間
合計 1,000円 14,560円 13,860円

イギリス旅行のベストシーズン

ベストシーズンは5~9月!
1日の天候が変わりやすいので羽織や雨具は必須です。

※横にスクロールできます

ロンドン

  1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
平均気温(最高) 6 9 12 16 20 23 23 21 19 15 11 8
平均気温(最低) 2 3 6 7 10 12 14 14 11 10 5 4

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