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フィジーの観光地【ママヌザ諸島・ヤサワ諸島エリア】

【ママヌザ諸島・ヤサワ諸島エリア】

マラマラビーチクラブ(Malamala Beach Club)の写真

マラマラビーチクラブ(Malamala Beach Club)の写真

マラマラビーチクラブ
Malamala Beach Club

マラマラ島をまるごとクラブにしたフィジー初のアイランドビーチクラブ!
クラブと言っても、海やプールで子連れでも楽しめるリゾート施設です♪

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ビチレブ島(本島)のデナラウ港から船で約30分のところに位置し、宿泊施設はなく、日帰りで訪れることができるスポットです。
長い桟橋をわくわくしながら歩いた先には楽園が…♡
インフィニティプールやレストランがあり、シュノーケリングなどゆっくりとした時間を過ごすことができます♪

ビーチコンバー島(Beachcomber Island)の写真

ビーチコンバー島
Beachcomber Island

サンゴ礁の砂でできた周囲1km、一周歩いても15分ほどの小さな離島ビーチコンバー島。

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こちらもビチレブ島のデナラウ港から船で約30分で訪れることができます。
アクティビティが豊富で、他の島ではあまり出来ないバナナボートやパラセーリングも体験できます♪
また島唯一のリゾート「ビーチコンバー・アイランドリゾート」では、夜にはフラダンスショーやファイヤーショー、参加型のリンボーダンスなどもあり、世界中からのゲストとも交流を楽しめます♪

クラウドナイン(CLOUD 9)の写真

クラウドナイン(CLOUD 9)の写真

クラウドナイン(CLOUD 9)の写真

クラウドナイン
CLOUD 9

美しい海の上に突如現れる大きな船のようなレストラン&バー。
ママヌザ諸島で最も大きな島のマロロ島沖に位置し、ビチレブ島のデナラウ港から船で約1時間です。

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2階建てでデッキチェアやビーチベッドが並べられており、特に2階の屋根があるスポットは快適でおすすめです!
2階デッキから海へ飛び込んだり、DJが音楽を流してくれたりと雰囲気抜群♪
そしてなんとCLOUD9にはピザ窯があり、海の上で焼き立てを食べることができます。
水上バーで360度見渡す限り海という環境で飲むお酒はまさに格別ですよ♡

マロロ島(Malolo Island)の写真

マロロ島(Malolo Island)の写真

マロロ島(Malolo Island)の写真

マロロ島
Malolo Island

ママヌザ諸島の中で最大の島であるマロロ島は、水上コテージやヴィラなどがある複数のリゾートが存在します。

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マロロ島は、美しい海に囲まれているだけではなく、緑豊かな大自然も感じることができます。
島の中央の山へハイキングを楽しんだり、絶滅危惧種の世界に5,000匹しか生息していないというフィジーイグアナが生息していたりと、海と山の両方を満喫できるのが魅力です☆

マロロ・ライライ島(Malolo Lailai Island)の写真

マロロ・ライライ島(Malolo Lailai Island)の写真

マロロ・ライライ島
Malolo Lailai Island

美しい海とサンゴ礁に囲まれたマロロライライ島は、大部分がココヤシで覆われているのが特徴で、コプラとよばれるヤシ油の原料を生産していました。

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ママヌザ諸島で、マロロ島に次いで2番目に大きいマロロライライ島。
ハイビスカスやプルメリアなどの南国らしい花々に囲まれながらゆったりとした雰囲気を楽しめます♪
またセーリングで人気のスポットでもあり、マスケットコーブでは毎年9月にレガッタ競技が開催されており、この期間は世界中から観光客が訪れます。

ヤサワ諸島(Yasawa Islands)の写真

ヤサワ諸島(Yasawa Islands)の写真

ヤサワ諸島(Yasawa Islands)の写真

ヤサワ諸島
Yasawa Islands

本島から遠く離れたヤサワ諸島は約20の火山島からなり、手つかずの美しい海が広がることからフィジーの秘境とも言われ、世界中のセレブがバカンスに訪れる隠れ家的なリゾートが点在します。

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美しいサンゴ礁に囲まれているので、フィジーの中でも人気のシュノーケリングスポットです。
映画「青い珊瑚礁」の舞台としても知られる北部のブルーラグーンや、石灰岩に取り囲まれた神秘的な洞窟・サワイラウケーブは必見です!
またマンタレイラグーンでは、世界最大のマンタと一緒に泳ぐことができるかも♪

その他の観光地

  • マナ島
  • トコリキ島
  • ヴォモ島

フィジーの観光地【ビチレブ島(本島)エリア】

ビチレブ島(本島)の地図

ナンディタウン(Nadi Town)の写真

ナンディタウン(Nadi Town)の写真

ナンディタウン(Nadi Town)の写真

ナンディタウン
Nadi Town

ナンディ国際空港から車で20分ほどのナンディタウン。
1kmほど続くメインストリートには、お土産屋さんやレストランが並びます。

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ローカルの雰囲気を楽しめるのは、何と言ってもナンディマーケット♪
屋台がたくさんあり、見たこともないような南国のフルーツや魚、野菜をが並べられており、たくさんの人で賑わっています。
地元の方はとても陽気でフレンドリーなので、コミュニケーションをとるのも楽しくおすすめスポットです!

スリ・シヴァ・スブラマニヤ・スワミ寺院(Sri Siva Subramaniya Swami Temple)の写真

スリ・シヴァ・スブラマニヤ・スワミ寺院(Sri Siva Subramaniya Swami Temple)の写真

スリ・シヴァ・スブラマニヤ・スワミ寺院
Sri Siva Subramaniya Swami Temple

カラフルな外観が美しく目を惹くのは、南半球最大のヒンドゥー教寺院!
ナンディタウンの中心地から徒歩15分ほどで訪れることができます♪

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実は人口の約4割がインド系のフィジー。
伝統的なドラヴィダ建築で、本堂にはムルガン神というヒンドゥー教の神様が祭られています。
他のお堂には象神のガネーシャや最高神のシヴァ神も祭られており、ヒンドゥー教の教えを表現した色鮮やかなフレスコ画も観賞することができます。
訪問の際は、肌の露出はあまりせず、写真撮影は控えましょう。

サンベト泥温泉(Sabeto Hot Springs and Mud Pool)の写真

サンベト泥温泉(Sabeto Hot Springs and Mud Pool)の写真

サンベト泥温泉
Sabeto Hot Springs and Mud Pool

ナンディ空港から5kmほどのところにあるサンベト泥温泉では、泥プールと温泉の両方を楽しむことができます。

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泥温泉に浸かる感覚はとても楽しく、泥を全身に塗り乾燥させて泥パックに!美肌効果もあると言われています♡
周辺のサンベト高原では4WDで大自然の高原地帯に乗り出したりと、海とは異なるフィジーの魅力を満喫できます♪

シンガトカ砂丘国立公園(Sigatoka Sand Dunes National Park)の写真

シンガトカ砂丘国立公園(Sigatoka Sand Dunes National Park)の写真

シンガトカ砂丘国立公園
Sigatoka Sand Dunes National Park

ビチレブ島の南西岸に位置し、ナンディから車で約1時間半のシンガトカエリアにある国立公園。
川が運んだ砂が堆積した雄大な砂丘と、その先に広がる海が絶景です!

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紀元前の人骨や土器が見つかっており、考古学上重要な地ともされています。
入場料は10フィジードルで、公園内を見て周るにはショートコースが約1時間、ロングコースが2時間という本格的なトレッキングですが、雄大な砂丘を見るにはロングコースがおすすめです!

ポート・デナラウ・マリーナ(Port Denarau Marina)の写真

ポート・デナラウ・マリーナ(Port Denarau Marina)の写真

ポート・デナラウ・マリーナ
Port Denarau Marina

デナラウは、ナンディタウンからバスで15分ほどの場所に位置するリゾート開発されたエリアです。
周辺には高級リゾートホテルが立ち並び、お洒落な南国リゾートの雰囲気が漂います☆

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デラナウ港のすぐそばにあるポート・デラナウ・ショッピングセンターには、レストラン・カフェ・お土産屋さん・スーパーマーケットなど40店舗以上が並んでいます。
またデナラウ港は、離島ツアーの発着場所でもあり、日帰りのクルーズ船なども多く出航しています。

ナバラ村(Navala Village)の写真

ナバラ村
Navala Village

ナバラ村はフィジアンブレと言うフィジーの伝統的な家が残り、まるで絵画のような風景が広がる村。

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藁の屋根は、雨季は湿度を抑え、乾期は適度な湿度を保つ優れたもので、昔ながらのフィジーの人々の暮らしぶりを垣間見ることができます。
タイムスリップしたような美しい景色の中で、子供が遊んでいたりと心に残るような風景が見られます。
ナバラ村への日本語観光ツアーもあり、現地の方と触れ合える機会もありますよ♪

スバ(Suva)の写真

スバ(Suva)の写真

スバ
Suva

首都であるスバはビチレブ島の南東部に位置し、ビーチやリゾートとは少し違った雰囲気の、近代的な建物も多い活気ある街です。

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スバには、国会議事堂やカトリック大聖堂、フィジー博物館などのスポットの他にも、スバ・ムニシパル・マーケットという市場があり、南太平洋の食材が豊富に集まっています。
中でも南国らしいフルーツや新鮮な野菜を、お手頃な価格で手に入れることができますよ♪スバの活気を直に味わえるスポットです。

レブカ歴史的港湾都市(Levuka Historical Port Town)の写真

レブカ歴史的港湾都市(Levuka Historical Port Town)の写真

世界遺産

レブカ歴史的港湾都市
Levuka Historical Port Town

ビチレブ島の東に位置するオバラウ島の小さな港町、レブカの沿岸部に残る歴史地区は、2013年フィジーで最初に登録された唯一の世界遺産であり、オセアニアで初めて街並みとして世界遺産となりました。

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レブカは19世紀に南太平洋の貿易の中心地として発展し、コロニアル様式の建物が見られる街並みは、オセアニアとヨーロッパの文化交流や植民都市の歴史を伝えています。
かつての首都でもあり、フィジーの伝統的な文化が残っている港町です。

その他の観光地

  • スリーピングジャイアント植物園
  • クラ・ワイルド・アドベンチャーパーク
  • ナタンドラビーチ

フィジーの観光地【タベウニ島エリア】

【タベウニ島エリア】

タボロ滝(Tavoro Waterfalls)の写真

タボロ滝(Tavoro Waterfalls)の写真

タボロ滝
Tavoro Waterfalls

フィジーで3番目に大きな島であるタベウニ島は、海やリゾート地が多いフィジーの印象とは異なり、緑豊かでフィジーでしか見られない植物などが生い茂っています。

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森の中に現れるダイナミックなタボロ滝やボウマ滝は、眺めるだけでなく滝つぼでは泳ぐこともできる人気のスポットです!
滝に辿り着くまでのジャングル探索も楽しく、自然の中でマイナスイオンを浴びたいですね♪

フィジーのグルメ

ココンダ(Kokoda)の写真

ココンダ
Kokoda

ココンダは、生魚をレモンやライムでマリネし、ココナッツミルクにつけ込んだもの。
フィジーで家族代々、味を伝えていく母の味といえるもので、南国風のお刺身マリネは太平洋各国でポピュラーな料理です。

ロロ(Lolo)の写真

ロロ
Lolo

ロロとはココナッツミルクを煮た料理全般のことで、鶏・魚などの具材を、野菜と共にココナッツミルクで煮込んだクリームシチューのようなもの。
フィジーではいたるところにヤシの木が生えていますが、ココナッツミルクはフィジー料理に欠かせません。
優しくてまろやかな味なので、子供でも食べられますよ♪

ロボ(Lovo)の写真

ロボ
Lovo

ロボ料理は南太平洋全般で見られる蒸し焼き料理。
土に穴を掘り、焼いた石を置き、その上にバナナの葉やタロの葉で包んだ肉やイモを乗せ、さらに上からヤシの葉や土をかけて覆い、2~3時間蒸し焼きにします。
現代では冠婚葬祭に欠かせないもので、大勢が集まる時に作られます。

インド料理(Indian Cuisine)の写真

インド料理
Indian Cuisine

人口の約4割がインド系のフィジー。
本場さながらの本格的なカレーを味わうことができます。
インドフィジアン料理という言葉も定着しており、フィジーで採れる食材にインドの香辛料を使ったカレー味のおかずや、家庭料理でもカレー粉が多く使われています。

カバ(Kava)の写真

カバ
Kava

カバとはフィジアンがお酒よりも愛するもの。
カバは胡椒科に属する木で、その根を乾燥させて粉末にし、水で抽出したものです。
アルコールではありませんが、少しほろ酔い気分になれるような不思議な飲み物で、気分を高揚させるのではなく、沈静作用を持つ伝統飲料です。
味はやや苦く、生姜に似た風味で舌にピリピリと刺激を感じる珍しい感覚。
市場に行けば広いカババー(カバを飲める場所)があるので、興味がある方はカバを体験できますよ♪

フィジーの
お土産・ショッピング

ピュアフィジー(PURE FIJI)の写真

ピュアフィジー
PURE FIJI

フィジーのお土産の定番と言えばピュアフィジー。
ココナッツを使った製品を取り扱うコスメブランドで、マンゴーやグアバ、プルメリアなどの南国ならではのトロピカルな香りと100%天然成分が魅力です。
小さいハンドクリームやボディオイルはお土産におすすめですよ☆

ココナッツオイル(Coconut Oil)の写真

ココナッツオイル
Coconut Oil

お料理やボディケア・ヘアケアにも万能なココナッツオイル♪
現地では怪我をした時の軟膏代わりや、肌寒い時の保温保湿としても塗られています。
オイルに限らず石鹸などのココナッツ製品も多く販売されているので、ばらまき用のお土産にも◎

フィジーウォーター(FIJI WATER)の写真

フィジーウォーター
FIJI WATER

セレブが愛飲するとして世界中、日本でも人気のフィジーウォーター♡
天然のシリカが高配合されており、美容と健康に良い上に、軟水なので飲みやすいのも特徴です。
スーパーでも簡単に手にでき、ハイビスカスのついたパッケージも可愛いので、お土産としても喜ばれます♪

フィジーの行事

フィジー独立記念日
(10月10日)

イギリスの植民地だったフィジーが、1970年イギリス連邦国家として独立したことを記念して制定された日。
国旗と同じ水色の洋服を着た人々や、多くの国旗を見ることができます。

ディワリ
(10〜11月の新月の日)

人口の約4割がインド系というフィジー。ヒンドゥー教の新年で、女神ラクシュミーをお祝いし、光のフェスティバルとも呼ばれています。
街中にはイルミネーションが飾られ、花火も上がり賑わいます☆

ハイビスカス・フェスティバル
(8月の9日間)

60年以上の歴史を持つフィジー最大級のお祭りで、開催期間中は学校や政府機関もお休みとなります。
スバのアルバートパークに移動式遊園地や様々なブースが並び、パレードやバンド演奏、ミス・コンテストなどが行われます。

フィジーの基本情報

フィジーの国旗

フィジー共和国 Republic of Fiji

成田から直行便あり

直行便で約9時間

フィジーとの時差は+3時間

首都

スバ

最大都市

ナシヌー

人口

約89万人

通貨

1フィジードル=52.7円(2020年1月現在)※ミネラルウォーター500ml=F$1~3(50~160円)

言語

英語、フィジー語、ヒンドゥスターニー語

フィジーのWiFi事情(フリーWiFiなどの設備状況など)

フィジーでは一部のカフェ・レストラン・ホテルなどでフリーWiFiが利用可能ですが、あまり快適な環境とは言えません。
フリーWiFiを利用するには、個人情報などの必要事項を入力しなければならないことがあります。
またパスワードを店員さんに聞かなければならなかったり、速度が遅いこともよくあるので、セキュリティ面が心配な人、常にインターネット環境が必要な人は、日本からWi-Fiルーター等を持っていくことをおすすめします。

フィジーでのWiFi利用料金

 TripWiFi有名WIFIレンタル会社B社国内有名キャリアA社
料金・日数 1GB 1,100円/7日間 1.1GB 1,970円/1日×7日間 約24.4MB 1,980円/1日×7日間
合計 1,100円 13,790円 13,860円

フィジー旅行のベストシーズン

平均気温が25℃前後と爽やかな気候のフィジー。5~11月が乾期で雨が少なく、おすすめは晴れの日が多い6~9月です♪
12~4月は雨期ですが、極端に雨が多いわけではなく、エリアによっても異なります。

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ナンディ

  1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
平均気温(最高) 32 32 31 31 30 29 29 29 29 30 31 31
平均気温(最低) 23 23 23 22 20 19 18 18 19 20 22 22

スヴァ

  1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
平均気温(最高) 31 31 31 30 28 28 27 27 27 28 29 30
平均気温(最低) 24 24 24 23 22 21 20 21 21 22 23 23

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