業界初!端末さえあれば基本料金無料
国内外どこでも好きな時に使えるお手軽WiFi

フィジーの国旗

フィジーで使える海外WiFiならレンタルと比較して安いTrip WiFi

フィジーのWiFi事情(フリーWiFiなどの設備状況など)

フィジーでは一部のカフェ・レストラン・ホテルなどでフリーWiFiが利用可能ですが、あまり快適な環境とは言えません。
フリーWiFiを利用するには、個人情報などの必要事項を入力しなければならないことがあります。
またパスワードを店員さんに聞かなければならなかったり、速度が遅いこともよくあるので、セキュリティ面が心配な人、常にインターネット環境が必要な人は、日本からWi-Fiルーター等を持っていくことをおすすめします。

フィジーで使える海外WiFiブランド

ブランドキャンペーン・商品情報

宅配送料0円
クラウドSIM搭載
海外マルチキャリア

空港受取手数料0円
宅配送料0円

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直前申し込みOK!

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商品手配手数料0円

レンタル携帯電話料金10日間無料
キャンペーン実施中。

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無料返却パック付

早割10%OFF
※1ヵ月前の予約

現地でのWiFi使用料金プラン

1GB:1,100円

400MB:1,580円
※3Gプランのみ

1GB:1,970円

1GB:1,850円

無制限:1,990円/日
※3Gプランのみ

500MB:1,180円

7日間
⇒1,100円

7日間
⇒11,060円

7日間
⇒13,790円

7日間
⇒12,950円

7日間
⇒13,930円

7日間
⇒8,260円

アメリカエリア内での周遊料金

0円/7日

周遊可能国

  • オーストラリア
  • ニュージーランド

1,880円/3日
※400MB
プランのみ

2,180円/日〜

1,880円/日
※国により3G回線

1,990円/日
※3Gプランのみ

1,180円/日
※500MB
プランのみ

フィジーでおすすめのWiFi

フィジーへ行く際、ポケットWiFiをレンタルする人は多いと思いますが、海外でネットを使う手段の一つとしておすすめしたいのが
「クラウドSIM搭載のポケットWiFi」を購入することです。


「クラウドSIM」とは、今話題になっているWiFiサービスで、SIMカードが不要で全世界100カ国以上で使用することが可能となっています。


比較表でご紹介しているTrip WiFiなら、クラウドSIMなので回線の自動最適化で、国内以外の海外のどこでも快適に利用することができます。


「電波の受信強度」「通信の安定性」「使用データ量」などのあらゆる条件をふまえたうえで、その場所・時間帯・利用状況における最適な回線を自動割当してくれます。


初回に端末を購入する必要があるので、初期費用が高いと思う方もいるかもしれません。


しかし、他社の海外WiFiで日毎にWiFi利用料がかかることや、手続きの煩わしさ、一度購入してしまえば海外だけに止まらずに国内でも利用できるという点をみれば、とても魅力的なWiFiではないでしょうか?

フィジーでの利用可能都市

Trip WiFiが利用できる、フィジーのメインエリアは以下の通りです。

  • リスト
  • リスト
  • リスト
  • etc

※フィジーに属する島や標高が高い山以外であればご利用が可能ですが、ご利用になりたい都市が上記項目になく事前に確認したい場合はお問い合わせをいただけますようよろしくお願いいたします。

メールでのお問い合わせ

チャットでのお問い合わせ

端末申し込みから利用開始までの手順について

1お申込み・決済

まずはTrip WiFiの公式サイトへアクセスしお申込みを完了させてください。
各項目に従って必要情報を入力するだけなので、そこまで手間はかからないでしょう。
お支払方法はクレジットカード決済のみとなっています。
取扱いカードは比較表にも記載させていただいておりますが、 「VISA」「Mastercard」「JCB」「AmericanExpress」「DinersClub」となっています。

お申込み・決済

2宅配で端末を受取

TripWiFiは、レンタルではなく端末の購入なので、空港などでの受け取りは行なっておりません。
ご自宅や、指定した場所へ宅配でお届けいたします。
送料は無料で、当日15時までのご注文で当日発送をしています。
スピーディな対応を行なっていますが、宅配業者側での遅れなどを考慮して、
出発日までには余裕をもった注文を行ないましょう。

宅配で端末を受取

3アプリインストール

  1. TripWiFiを箱から出す
    1. TripWiFiの電源を入れてください。
      (電源ボタン3秒間長押し)
    2. ※電源が入ってすぐの動作が遅い場合があります。最大10分程度かかります。



  2. アプリのダウンロード
    1. Trip WiFiのホーム画面にあるQRコードをスマートフォンでスキャンして「Trip WiFiアプリ」をダウンロードしてください。
    2. ※QRコードをスキャンしてもアプリがダウンロードできない場合は、アプリストア「TripWiFiアプリ」を検索してダウンロードしてください。




    3. アプリを開いて「携帯電話番号」または「メールアドレス」を登録してください。

    4. 携帯電話で登録した場合は、SMSに届く認証番号を入力してください。
      メールアドレスで登録した場合は、メールアドレスに届くリンクをクリックして、アカウントをアクティベートしてください。
    5. ※リンクや認証コードのメッセージが届かない場合
      メールアドレスで登録する場合、まずメールの受信トレイや削除済みアイテムなどにメールが届いていないか、またメールボックスの利用可能容量を超えていないかどうかをご確認ください。
      携帯電話のSMSで登録する場合、迷惑メッセージを受信しない機能が設定されていないかどうか、またスマートフォンにて、海外ローミングサービス中の場合はSMSを受信できる環境になっているかどうかをご確認ください。



  3. スマホにTrip WiFiを登録する
    1. TripWiFiアプリにログインして「TripWiFiを登録する」をクリックしてください。

    2. 液晶画面にあるQRコードを、スマートフォンでスキャンすると登録完了です。
    3. ※注意
      Trip WiFiを2台以上お持ちの場合、同一のTrip WiFiアカウントを設定することはできません。
      (1アカウントでの利用は1台まで)
      Trip WiFiを切り替える場合は、まず使用中のTrip WiFiからアカウントを削除し、切り替えたいTrip WiFiでアカウントにログインし直してください。
      切り替え後には、Trip WiFiの再起動が必要です。
      複数のTrip WiFiを同時に使用する場合は、それぞれに対応しているアカウントで別々にログインする必要があります。



  4. Trip WiFiを再起動
    1. 初回のみ、ペアリングした後はTrip WiFiを再起動する必要があります。
      電源ボタンを3秒長押しして、再起動を行なってください。

  5. WiFiへの接続
    1. TripWiFiの電源を入れます。
      スマートフォンのWiFi設定をオンにして「TripWiFi×××」を選択し、パスワードを入力するとインターネットに接続できます。

    ※パスワードは端末の液晶画面に表示されています。

アプリインストール

4WiFiへの接続

TripWiFiのアプリのトップページから、ご利用になりたいプランを選択してください。
国内プランではGB量によって金額が変わるのみで、国内エリアによって金額が変動することはありません。
しかし、海外では利用したいエリアによって金額が変わりますので目的地の料金を確認して購入してください。
公式サイトのご利用料金から各料金プランをご確認していただけます。
プランが購入できれば、後は電源を入れるだけでインターネットが利用できます。
また、万が一チャージしたGBを使い切ってしまった場合も、自動的に課金されることもないので安心して利用することができます。
Trip WiFiのご利用方法を動画でも説明しておりますので、さらに細かく詳細を知りたい方はこちらからご覧くださいね。

チャージしてご利用開始

よくあるご質問

Q

フィジーで利用できるエリアはどこですか?

A

フィジーに属する島や標高が高い山以外であればご利用が可能です。詳しくは利用料金ページをご覧ください。

Q

フィジーで利用する為にはいつまでに入金が必要ですか?

A

アプリから前払で事前にチャージしていただく必要がございます。詳しくはデータ購入画面でご確認ください。

Q

初めてフィジーで利用する際、事前申請や設定は必要ですか?

A

事前申請や設定は必要ございません。プラン購入後、現地で電源を入れるだけでご利用いただけます。

Q

別途購入したSIMを利用することはできますか?

A

SIMカードスロットから SIMカードを挿入し、選択すればご利用いただけます。(Nano-SIMのみ)

Q

フィジーでWiFiに関するトラブルが発生した場合はどうしたらいいですか?

A

日本語対応のカスタマーセンターにてサポートをさせていただきます。詳しくは、アプリ内の会社概要をご覧ください。

サポートについて

Trip WiFiは海外からでも安心のサポート体制!
日本語対応のカスタマーセンターにて、Trip WiFiをご利用いただいているお客様のサポートをさせていただきます。
海外でトラブルが発生した場合でも気軽にお問い合せください。

渡航前・帰国後のお問い合わせ

050-5358-5834

受付時間  平日:10時?20時  土日祝:10時?20時

渡航中のお問い合わせ

+815-05358-5834

受付時間  平日:10時?20時  土日祝:10時?20時

フィジーでのWiFi活用方法

気になるWiFiの活用方法は、快適な旅を送るための方法と同じです。
現地で気になるお店やメニューを調べることも、翻訳アプリを使うときにも、
ホテルや観光スポットまでの地図を利用する際にもインターネットは欠かせませんよね。

現地の無料WiFiのみだと、通信の不安定さやセキュリティ面でも不安があります。

さらに、無料WiFiは屋内で提供していることが多いので、いざ屋外で調べ物をしたいと思ってもインターネットを使うことができません。

そんな時にもWiFiがあれば、「いつでも」「どこでも」「何にでも」活用していただけます。

さらにTrip WiFiは、アプリでのチャージ制を採用しているため、「使いたい時に」「使いたい分だけ」計画的にGBを購入して利用することができます。

無駄なく、安全性も高く、快適にインターネットへ接続し、あなたの旅行をサポートしてくれます。
また、1台のルーターを複数人で共有できるので、友人や家族、恋人などと一緒に使用できるというのも大きな魅力です。

Trip WiFiと一緒に、フィジーでも日本と変わらない快適な1日を過ごしてみてはいかがでしょうか。

1GBで出来ること

YouTube

500分(8時間20分)の視聴が可能

Yahoo(トップページ)

4,339回の閲覧が可能

Gmail(文字のみ)

204,800通の送信が可能

Gmail(500万画素撮影の画像添付)

341通の送信が可能

Google Map

約1399回の閲覧が可能

LINE(文字送信のみ)

約50万回の送信が可能

音声通話

55時間30分の通話が可能

※上記はあくまでも目安です。

フィジーの基本情報

フィジーの国旗

フィジー共和国 Republic of Fiji

成田から直行便あり

直行便で約9時間

フィジーとの時差は+3時間

首都

スバ

最大都市

ナシヌー

人口

約89万人

通貨

1フィジードル=52.7円(2020年1月現在)※ミネラルウォーター500ml=F$1~3(50~160円)

言語

英語、フィジー語、ヒンドゥスターニー語

フィジーの行事

フィジー独立記念日
(10月10日)

イギリスの植民地だったフィジーが、1970年イギリス連邦国家として独立したことを記念して制定された日。
国旗と同じ水色の洋服を着た人々や、多くの国旗を見ることができます。

ディワリ
(10〜11月の新月の日)

人口の約4割がインド系というフィジー。ヒンドゥー教の新年で、女神ラクシュミーをお祝いし、光のフェスティバルとも呼ばれています。
街中にはイルミネーションが飾られ、花火も上がり賑わいます☆

ハイビスカス・フェスティバル
(8月の9日間)

60年以上の歴史を持つフィジー最大級のお祭りで、開催期間中は学校や政府機関もお休みとなります。
スバのアルバートパークに移動式遊園地や様々なブースが並び、パレードやバンド演奏、ミス・コンテストなどが行われます。

フィジーの観光地【ママヌザ諸島・ヤサワ諸島エリア】

【ママヌザ諸島・ヤサワ諸島エリア】

マラマラビーチクラブ(Malamala Beach Club)の写真

マラマラビーチクラブ(Malamala Beach Club)の写真

マラマラビーチクラブ
Malamala Beach Club

マラマラ島をまるごとクラブにしたフィジー初のアイランドビーチクラブ!
クラブと言っても、海やプールで子連れでも楽しめるリゾート施設です♪

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ビチレブ島(本島)のデナラウ港から船で約30分のところに位置し、宿泊施設はなく、日帰りで訪れることができるスポットです。
長い桟橋をわくわくしながら歩いた先には楽園が…♡
インフィニティプールやレストランがあり、シュノーケリングなどゆっくりとした時間を過ごすことができます♪

ビーチコンバー島(Beachcomber Island)の写真

ビーチコンバー島
Beachcomber Island

サンゴ礁の砂でできた周囲1km、一周歩いても15分ほどの小さな離島ビーチコンバー島。

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こちらもビチレブ島のデナラウ港から船で約30分で訪れることができます。
アクティビティが豊富で、他の島ではあまり出来ないバナナボートやパラセーリングも体験できます♪
また島唯一のリゾート「ビーチコンバー・アイランドリゾート」では、夜にはフラダンスショーやファイヤーショー、参加型のリンボーダンスなどもあり、世界中からのゲストとも交流を楽しめます♪

クラウドナイン(CLOUD 9)の写真

クラウドナイン(CLOUD 9)の写真

クラウドナイン(CLOUD 9)の写真

クラウドナイン
CLOUD 9

美しい海の上に突如現れる大きな船のようなレストラン&バー。
ママヌザ諸島で最も大きな島のマロロ島沖に位置し、ビチレブ島のデナラウ港から船で約1時間です。

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2階建てでデッキチェアやビーチベッドが並べられており、特に2階の屋根があるスポットは快適でおすすめです!
2階デッキから海へ飛び込んだり、DJが音楽を流してくれたりと雰囲気抜群♪
そしてなんとCLOUD9にはピザ窯があり、海の上で焼き立てを食べることができます。
水上バーで360度見渡す限り海という環境で飲むお酒はまさに格別ですよ♡

マロロ島(Malolo Island)の写真

マロロ島(Malolo Island)の写真

マロロ島(Malolo Island)の写真

マロロ島
Malolo Island

ママヌザ諸島の中で最大の島であるマロロ島は、水上コテージやヴィラなどがある複数のリゾートが存在します。

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マロロ島は、美しい海に囲まれているだけではなく、緑豊かな大自然も感じることができます。
島の中央の山へハイキングを楽しんだり、絶滅危惧種の世界に5,000匹しか生息していないというフィジーイグアナが生息していたりと、海と山の両方を満喫できるのが魅力です☆

マロロ・ライライ島(Malolo Lailai Island)の写真

マロロ・ライライ島(Malolo Lailai Island)の写真

マロロ・ライライ島
Malolo Lailai Island

美しい海とサンゴ礁に囲まれたマロロライライ島は、大部分がココヤシで覆われているのが特徴で、コプラとよばれるヤシ油の原料を生産していました。

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ママヌザ諸島で、マロロ島に次いで2番目に大きいマロロライライ島。
ハイビスカスやプルメリアなどの南国らしい花々に囲まれながらゆったりとした雰囲気を楽しめます♪
またセーリングで人気のスポットでもあり、マスケットコーブでは毎年9月にレガッタ競技が開催されており、この期間は世界中から観光客が訪れます。

ヤサワ諸島(Yasawa Islands)の写真

ヤサワ諸島(Yasawa Islands)の写真

ヤサワ諸島(Yasawa Islands)の写真

ヤサワ諸島
Yasawa Islands

本島から遠く離れたヤサワ諸島は約20の火山島からなり、手つかずの美しい海が広がることからフィジーの秘境とも言われ、世界中のセレブがバカンスに訪れる隠れ家的なリゾートが点在します。

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美しいサンゴ礁に囲まれているので、フィジーの中でも人気のシュノーケリングスポットです。
映画「青い珊瑚礁」の舞台としても知られる北部のブルーラグーンや、石灰岩に取り囲まれた神秘的な洞窟・サワイラウケーブは必見です!
またマンタレイラグーンでは、世界最大のマンタと一緒に泳ぐことができるかも♪

その他の観光地

  • マナ島
  • トコリキ島
  • ヴォモ島

フィジーの観光地【ビチレブ島(本島)エリア】

ビチレブ島(本島)の地図

ナンディタウン(Nadi Town)の写真

ナンディタウン(Nadi Town)の写真

ナンディタウン(Nadi Town)の写真

ナンディタウン
Nadi Town

ナンディ国際空港から車で20分ほどのナンディタウン。
1kmほど続くメインストリートには、お土産屋さんやレストランが並びます。

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ローカルの雰囲気を楽しめるのは、何と言ってもナンディマーケット♪
屋台がたくさんあり、見たこともないような南国のフルーツや魚、野菜をが並べられており、たくさんの人で賑わっています。
地元の方はとても陽気でフレンドリーなので、コミュニケーションをとるのも楽しくおすすめスポットです!

スリ・シヴァ・スブラマニヤ・スワミ寺院(Sri Siva Subramaniya Swami Temple)の写真

スリ・シヴァ・スブラマニヤ・スワミ寺院(Sri Siva Subramaniya Swami Temple)の写真

スリ・シヴァ・スブラマニヤ・スワミ寺院
Sri Siva Subramaniya Swami Temple

カラフルな外観が美しく目を惹くのは、南半球最大のヒンドゥー教寺院!
ナンディタウンの中心地から徒歩15分ほどで訪れることができます♪

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実は人口の約4割がインド系のフィジー。
伝統的なドラヴィダ建築で、本堂にはムルガン神というヒンドゥー教の神様が祭られています。
他のお堂には象神のガネーシャや最高神のシヴァ神も祭られており、ヒンドゥー教の教えを表現した色鮮やかなフレスコ画も観賞することができます。
訪問の際は、肌の露出はあまりせず、写真撮影は控えましょう。

サンベト泥温泉(Sabeto Hot Springs and Mud Pool)の写真

サンベト泥温泉(Sabeto Hot Springs and Mud Pool)の写真

サンベト泥温泉
Sabeto Hot Springs and Mud Pool

ナンディ空港から5kmほどのところにあるサンベト泥温泉では、泥プールと温泉の両方を楽しむことができます。

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泥温泉に浸かる感覚はとても楽しく、泥を全身に塗り乾燥させて泥パックに!美肌効果もあると言われています♡
周辺のサンベト高原では4WDで大自然の高原地帯に乗り出したりと、海とは異なるフィジーの魅力を満喫できます♪

シンガトカ砂丘国立公園(Sigatoka Sand Dunes National Park)の写真

シンガトカ砂丘国立公園(Sigatoka Sand Dunes National Park)の写真

シンガトカ砂丘国立公園
Sigatoka Sand Dunes National Park

ビチレブ島の南西岸に位置し、ナンディから車で約1時間半のシンガトカエリアにある国立公園。
川が運んだ砂が堆積した雄大な砂丘と、その先に広がる海が絶景です!

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紀元前の人骨や土器が見つかっており、考古学上重要な地ともされています。
入場料は10フィジードルで、公園内を見て周るにはショートコースが約1時間、ロングコースが2時間という本格的なトレッキングですが、雄大な砂丘を見るにはロングコースがおすすめです!

ポート・デナラウ・マリーナ(Port Denarau Marina)の写真

ポート・デナラウ・マリーナ(Port Denarau Marina)の写真

ポート・デナラウ・マリーナ
Port Denarau Marina

デナラウは、ナンディタウンからバスで15分ほどの場所に位置するリゾート開発されたエリアです。
周辺には高級リゾートホテルが立ち並び、お洒落な南国リゾートの雰囲気が漂います☆

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デラナウ港のすぐそばにあるポート・デラナウ・ショッピングセンターには、レストラン・カフェ・お土産屋さん・スーパーマーケットなど40店舗以上が並んでいます。
またデナラウ港は、離島ツアーの発着場所でもあり、日帰りのクルーズ船なども多く出航しています。

ナバラ村(Navala Village)の写真

ナバラ村
Navala Village

ナバラ村はフィジアンブレと言うフィジーの伝統的な家が残り、まるで絵画のような風景が広がる村。

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藁の屋根は、雨季は湿度を抑え、乾期は適度な湿度を保つ優れたもので、昔ながらのフィジーの人々の暮らしぶりを垣間見ることができます。
タイムスリップしたような美しい景色の中で、子供が遊んでいたりと心に残るような風景が見られます。
ナバラ村への日本語観光ツアーもあり、現地の方と触れ合える機会もありますよ♪

スバ(Suva)の写真

スバ(Suva)の写真

スバ
Suva

首都であるスバはビチレブ島の南東部に位置し、ビーチやリゾートとは少し違った雰囲気の、近代的な建物も多い活気ある街です。

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スバには、国会議事堂やカトリック大聖堂、フィジー博物館などのスポットの他にも、スバ・ムニシパル・マーケットという市場があり、南太平洋の食材が豊富に集まっています。
中でも南国らしいフルーツや新鮮な野菜を、お手頃な価格で手に入れることができますよ♪スバの活気を直に味わえるスポットです。

レブカ歴史的港湾都市(Levuka Historical Port Town)の写真

レブカ歴史的港湾都市(Levuka Historical Port Town)の写真

世界遺産

レブカ歴史的港湾都市
Levuka Historical Port Town

ビチレブ島の東に位置するオバラウ島の小さな港町、レブカの沿岸部に残る歴史地区は、2013年フィジーで最初に登録された唯一の世界遺産であり、オセアニアで初めて街並みとして世界遺産となりました。

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レブカは19世紀に南太平洋の貿易の中心地として発展し、コロニアル様式の建物が見られる街並みは、オセアニアとヨーロッパの文化交流や植民都市の歴史を伝えています。
かつての首都でもあり、フィジーの伝統的な文化が残っている港町です。

その他の観光地

  • スリーピングジャイアント植物園
  • クラ・ワイルド・アドベンチャーパーク
  • ナタンドラビーチ

フィジーの観光地【タベウニ島エリア】

【タベウニ島エリア】

タボロ滝(Tavoro Waterfalls)の写真

タボロ滝(Tavoro Waterfalls)の写真

タボロ滝
Tavoro Waterfalls

フィジーで3番目に大きな島であるタベウニ島は、海やリゾート地が多いフィジーの印象とは異なり、緑豊かでフィジーでしか見られない植物などが生い茂っています。

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森の中に現れるダイナミックなタボロ滝やボウマ滝は、眺めるだけでなく滝つぼでは泳ぐこともできる人気のスポットです!
滝に辿り着くまでのジャングル探索も楽しく、自然の中でマイナスイオンを浴びたいですね♪

フィジーのグルメ

ココンダ(Kokoda)の写真

ココンダ
Kokoda

ココンダは、生魚をレモンやライムでマリネし、ココナッツミルクにつけ込んだもの。
フィジーで家族代々、味を伝えていく母の味といえるもので、南国風のお刺身マリネは太平洋各国でポピュラーな料理です。

ロロ(Lolo)の写真

ロロ
Lolo

ロロとはココナッツミルクを煮た料理全般のことで、鶏・魚などの具材を、野菜と共にココナッツミルクで煮込んだクリームシチューのようなもの。
フィジーではいたるところにヤシの木が生えていますが、ココナッツミルクはフィジー料理に欠かせません。
優しくてまろやかな味なので、子供でも食べられますよ♪

ロボ(Lovo)の写真

ロボ
Lovo

ロボ料理は南太平洋全般で見られる蒸し焼き料理。
土に穴を掘り、焼いた石を置き、その上にバナナの葉やタロの葉で包んだ肉やイモを乗せ、さらに上からヤシの葉や土をかけて覆い、2~3時間蒸し焼きにします。
現代では冠婚葬祭に欠かせないもので、大勢が集まる時に作られます。

インド料理(Indian Cuisine)の写真

インド料理
Indian Cuisine

人口の約4割がインド系のフィジー。
本場さながらの本格的なカレーを味わうことができます。
インドフィジアン料理という言葉も定着しており、フィジーで採れる食材にインドの香辛料を使ったカレー味のおかずや、家庭料理でもカレー粉が多く使われています。

カバ(Kava)の写真

カバ
Kava

カバとはフィジアンがお酒よりも愛するもの。
カバは胡椒科に属する木で、その根を乾燥させて粉末にし、水で抽出したものです。
アルコールではありませんが、少しほろ酔い気分になれるような不思議な飲み物で、気分を高揚させるのではなく、沈静作用を持つ伝統飲料です。
味はやや苦く、生姜に似た風味で舌にピリピリと刺激を感じる珍しい感覚。
市場に行けば広いカババー(カバを飲める場所)があるので、興味がある方はカバを体験できますよ♪

フィジーの
お土産・ショッピング

ピュアフィジー(PURE FIJI)の写真

ピュアフィジー
PURE FIJI

フィジーのお土産の定番と言えばピュアフィジー。
ココナッツを使った製品を取り扱うコスメブランドで、マンゴーやグアバ、プルメリアなどの南国ならではのトロピカルな香りと100%天然成分が魅力です。
小さいハンドクリームやボディオイルはお土産におすすめですよ☆

ココナッツオイル(Coconut Oil)の写真

ココナッツオイル
Coconut Oil

お料理やボディケア・ヘアケアにも万能なココナッツオイル♪
現地では怪我をした時の軟膏代わりや、肌寒い時の保温保湿としても塗られています。
オイルに限らず石鹸などのココナッツ製品も多く販売されているので、ばらまき用のお土産にも◎

フィジーウォーター(FIJI WATER)の写真

フィジーウォーター
FIJI WATER

セレブが愛飲するとして世界中、日本でも人気のフィジーウォーター♡
天然のシリカが高配合されており、美容と健康に良い上に、軟水なので飲みやすいのも特徴です。
スーパーでも簡単に手にでき、ハイビスカスのついたパッケージも可愛いので、お土産としても喜ばれます♪

フィジー旅行のベストシーズン

平均気温が25℃前後と爽やかな気候のフィジー。5~11月が乾期で雨が少なく、おすすめは晴れの日が多い6~9月です♪
12~4月は雨期ですが、極端に雨が多いわけではなく、エリアによっても異なります。

※横にスクロールできます

ナンディ

  1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
平均気温(最高) 32 32 31 31 30 29 29 29 29 30 31 31
平均気温(最低) 23 23 23 22 20 19 18 18 19 20 22 22

スヴァ

  1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
平均気温(最高) 31 31 31 30 28 28 27 27 27 28 29 30
平均気温(最低) 24 24 24 23 22 21 20 21 21 22 23 23

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