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ケニア共和国の国旗

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ケニア共和国の観光地【ナイロビエリア】

【ナイロビエリア】

ナイロビ国立公園の写真

ナイロビ国立公園の写真

ナイロビ国立公園
Nairobi National Park

広大なサバンナで野生動物をウォッチング

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ナイロビ国立公園にはライオンやヒョウ、サイ、キリン、シマウマなど、ゾウ以外の主要な動物はすべて生息しています。飼育されている動物ではなく、自分でエサを探して生きる野生の動物なので日本のサファリパークとは違った臨場感が味わえます♪普通の乗用車でも中に入ることが出来ますが、屋根が開くタイプのサファリカーで動物ウォッチングがオススメ。屋根から顔を出すと、広大なサバンナを感じることが出来ますよ。

ジラフ・センターの写真

ジラフ・センターの写真

ジラフ・センター
Giraffe Centre

キリンと触れあえる貴重なセンター♪

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ジラフ・センターはキリンの保護、繁殖を目的とした施設です。キリンにエサをあげることもができ、エサをあげる際に手ではなく口であげるとキリンとキスすることも・・・♪貴重な体験ができます。
キリンと触れ合った後は、キリンの生態や種類、骨格などについて、飼育員さんがレクチャーしてくれます。キリンについて詳しくなることでサファリ体験が一層楽しくなりますよ。

その他の観光地

  • ナイバシャ湖

ケニア共和国の観光地【ナロクエリア】

ナロクの地図

マサイマラ国立保護区の写真

マサイマラ国立保護区の写真

マサイマラ国立保護区
Maasai Mara National Reserve

ケニアで一番野生動物が多い国立保護区‼ハンティングが見れることも…

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ケニア南西部のマサイマラ国立保護区は大自然と動物の宝庫♪総面積約1800km²と、大阪府と同じくらいの広さがあり、野生動物の多さではケニア最多です。ビッグファイブと呼ばれるライオン、バッファロー、ゾウ、クロサイはもちろんヒョウやハイエナなどの肉食動物も生息しているので弱肉強食のハンティングが見れることもありますよ。
サファリは基本的に日の出から日没までと決まっていて、動物の活動時間に合わせて行くため、ほとんどが朝と夕方の1日2回。行く際は予め時間をチェックしてくださいね♪

マサイ族の村の写真

マサイ族の村の写真

マサイ族の村
ilMaasai

先住民の部族生活を知ることができる村です。

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日本でも認知度の高い先住民マサイ族。主にケニア南部からタンザニア北部に暮らしています。いくつかの集落に分かれていますが、どの村へ行っても入るとすぐに歓迎のダンスや歌を披露してくれます。火起こしを体験したり、家の中を案内してくれたりと先住民の暮らしを知ることができます。村に入るのに入場料がかかるので注意が必要です。

ケニア共和国の観光地【ナクルエリア】

【ナクルエリア】

ナクル湖の写真

ナクル湖
Lake Nakuru

広さ約40平方キロメートルの浅い湖でフラミンゴが多数生息しています。

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ソーダ性の湖でここに生える水草や藻、プランクトンや魚などを目当てに多くの鳥類が集まるナクル湖。かつては湖がピンク色に見えるほどフラミンゴが集まっていましたが、今では数が減少し1000羽ほどを見ることが出来ます。その他にも絶滅危惧種のロスチャイルドやキリン、ウォーターバック、バブーン、インパラを見ることもでき、運がよければヒョウと遭遇することも♪普段見れない野生動物をじっくり観察することが出来ますよ。

ケニア共和国のグルメ

ピラウ Pilauの写真

ピラウ
Pilau

日本でいうピラフです。ケニアではお米をよく食されていてピラウの種類も様々♪お肉が入っていたり、野菜が入っていたりとお店によってバリエーションが全く違います。いろいろなピラウを試して好みのピラウを見つけるのも楽しいです♪

ニャマチョマ Nyama Chomaの写真

ニャマチョマ
Nyama Choma

ニャマは肉、チョマは焼くと言う意味なのでニャマチョマは焼肉です。ケニアでは一般的に牛肉、ヤギ肉、鶏肉を食されていますがニャマチョマのオススメはヤギ肉です。味付けは塩のみですが肉の素材の味がダイレクトに味わえ、臭みも少なく食べやすいですよ♪

チャパティ Chapatiの写真

チャパティ
Chapati

インドをはじめとするアジア圏で主食として食べられている、まるく平べったいパンです。実はケニアでも、家庭料理として浸透しています。小麦粉と水でできた生地をバターや油をつけて焼くだけのとてもシンプルなチャパティですが、ほんのりバターの味がなんとも言えない美味しさ。ケニア女性でチャパティを作れない人はいないほどの定番料理です。

その他のグルメ

  • カランガ(ビーフシテュー)
  • ギゼリ(豆煮)
  • ウガリ(ポテト)

ケニア共和国の
お土産・ショッピング

サイザルバックの写真

サイザルバック

ケニアではサイザル麻の繊維を編み込んで手作りされているかごバッグが人気♪ナチュラルなテイストと丈夫さが好評でお土産にピッタリです。かごを編む技術は母から子へ、何世代にも渡ってケニアの女性たちの間で受け継がれ高められてきているんですよ♪

マカダミアナッツの写真

マカダミアナッツ

マカダミアナッツといえばハワイのイメージが強いですが、実はケニアでもたくさんのマカダミアナッツが栽培されています。ノンオイルローストタイプのマカダミアナッツがお土産に人気です♪ハワイとはまた違ったケニア独自のマカダミアンナッツは誰に渡しても喜ばれますよ。

その他のお土産・ショッピング

  • マサイシュカ(ブランケット)
  • カンガ(布)
  • ビーズアクセサリー
  • タスカービール
  • マサイマーケット

ケニア共和国の行事

マダラカデー

1963年の6月1日に自治権を獲得したことを記念するのがマダラカデー。この日はケニアで初めて定められた祝日でナイロビでは閲兵式など祝賀の式典が行われます。

ケニア共和国の基本情報

ケニア共和国の国旗

ケニア共和国 Republic of Kenya

日本からの直行便なし
※トルコやカタールなどで乗り換え

約24~26時間

ケニア共和国との時差は-12時間

首都

ナイロビ

最大都市

ナイロビ

人口

4,970万人

通貨

ケニア・シリング(KSh)= 0.999円(2020年7月現在)※ミネラルウォーター500ml=30~50KSh(30~50円)ぐらい

言語

スワヒリ語、英語

ケニア共和国のWiFi事情(フリーWiFiなどの設備状況など)

都市部のホテルではフリーWifiを提供している場所もありますが、国立公園や湖といった主な観光地ではフリーWifiがなくサファリツアーの途中で宿泊するホテルにもフリーWifiを提供していないことが多いのでインターネットを利用するには日本からWifiルーターなどをレンタルすることをオススメします。

ケニア共和国でのWiFi利用料金

 TripWiFi有名WIFIレンタル会社B社国内有名キャリアA社
料金・日数 1GB 1,000円/7日間 400MB 1,580円/1日×7日間 24.4MB 1,980円/1日×7日間
合計 1,000円 11,060円 13,860円

ケニア共和国旅行のベストシーズン

サファリツアー目的であれば見たい動物によって変わりますが、動物がもっとも活発な乾季の7月から10月がおすすめ♪
3月から5月は雨季に入りスコールとなります。動物の親子が見れるのは2月がピーク。目的に合わせて季節を選択するのがベストです◎

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ナイロビ

  1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
平均気温(最高) 25 26 25 24 23 22 21 21 24 25 23 23
平均気温(最低) 11 11 13 14 13 11 10 10 10 13 13 13

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