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フィリピンの観光地【セブエリア】

【セブエリア】

ジンベエザメウォッチング inオスロブ Oslobの写真

ジンベエザメウォッチング inオスロブ Oslobの写真

ジンベエザメウォッチング
inオスロブ
Oslob

フィリピンのセブ島と言えば、ジンベエザメウォッチングがとても有名です。日本でジンベエザメに会える水族館は4か所のみですが、セブ島のオスロブでは野生のジンベエザメに99%出会えることができ、なんと一緒に泳ぐことができるのです!

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オスロブはセブ島の南に位置する小さな港町で、市内から高速バス一本で約3時間というアクセス。 ダイビングやシュノーケル以外にも、船の上から鑑賞することも可能です。間近でみるジンベエザメは大迫力で、きれいな海と相まって時間がとまるような瞬間です。そして実はウミガメにもよく遭遇できるのです! 海に潜る際に注意することは、ジンベエザメに近寄らない・触らない・乗らない・ライトを照らさない・日焼け止めを塗らない等です。今の環境を守る為にもマナーを守り、美しい自然を楽しみたいですね♪

 

ツマログ滝 Tumalog Fallsの写真

ツマログ滝
Tumalog Falls

オスロブでジンベエザメに会えた後は、車で10分のほどの距離にあるツマログ滝もおすすめスポットです。

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駐車場から滝までの山道はバイクタクシーに乗せてもらえますが、これがアトラクション感覚!スピードが苦手な方にはあまりおすすめしません。
地上100mから降り注ぐ水が霧になりマイナスイオンに包まれる、何とも神秘的なスポットです。 天然のドクターフィッシュもいるので、心もからだも癒されますね。

ボホール島 Bohol Islandの写真

ボホール島 Bohol Islandの写真

ボホール島
Bohol Island

大平洋に浮かぶ7107もの島々からなる国フィリピンですが、ボホール島はセブ島の東隣りに位置し、セブ島から船で2時間ほどなので、日帰りで訪れることもできます♪

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ボホール島は、島の半分が大理石(石灰石)で覆われており、島の中央部には、石灰石でできた高さ30~50mの円錐形の丘が1,268個も連なる不思議な光景が見られます。チョコレートヒルズと言い、普段は草に覆われ緑色ですが、乾季になると草が枯れ茶色になり、チョコレートに似ていることからこの名が付きました。
また世界最少といわれるメガネザル・ターシャの生息地で、コレリャ村にはターシャの保護を目的に設立されたターシャ・ビジター&リサーチセンターがあり、触れ合うことができます☆

マンブカル・リゾート Mambukal Resortの写真

マンブカル・リゾート Mambukal Resortの写真

マンブカル・リゾート Mambukal Resortの写真

マンブカル・リゾート
Mambukal Resort

こちらはセブ島の西隣りに位置するネグロス島にある、マンブカルリゾート。
なんとここには日本人造園師が設計した露天風呂「美川温泉」があります!

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マンブカルリゾートは、温泉以外にも7つの滝が有名で、約1時間ほどのハイキングで全ての滝を回ることができます。
他にもキャンプ場やプール・スパ・BBQスペース・レストランなどもあり、まさにマウンテンリゾートです♪

フィリピンの観光地【ボラカイエリア】

ボラカイの地図

ボラカイ島 Boracay Islandの写真

ボラカイ島 Boracay Islandの写真

ボラカイ島
Boracay Island

ボラカイ島は、フィリピン中部に位置する小さな島で、リゾート地として有名です。
島には空港が無いため、南に隣接するパナイ島の北端にあるカティクラン港からボートで所要15分というアクセスです。

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ボラカイ島を世界に有名にした島の代表的なビーチが、全長4kmの白砂の浜辺「ホワイトビーチ」で、周辺にはホテルやレストラン・お土産やさんがずらっと並び、昼夜問わず観光客が絶えないエリアです。またホワイトビーチは西側の為、夕方にはサンセットを楽しむこともできます☆
東岸のブラボッグビーチは、強い風が吹くためウォータースポーツの拠点になっています。

フィリピンの観光地【パラワンエリア】

【パラワンエリア】

パラワン島 Palawan Islandの写真

パラワン島 Palawan Islandの写真

パラワン島 Palawan Islandの写真

パラワン島
Palawan Island

パラワン島はフィリピンで5番目に大きな面積の島で、フィリピンの最西端に位置します。そしてパラワン島を中心に周囲には無数の小島があり、合計1768もの島々からなるのがパラワン諸島です。

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パラワン島は世界で一番美しい島とも言われ、「トゥバタハ岩礁海中公園」と「プエルトプリンセサ地底河川」が世界遺産に選ばれています。 この島に町がつくられたのは1970年代に入ってからのことで、未開の自然が多く残っていることから「フィリピン最後の秘境」とも呼ばれています。透明度の高いエメラルドグリーンの海と白い砂浜、マングローブの林など、豊かな自然あふれる絶景を楽しむことができます。
北部には高級リゾートが点在し、日常から離れてゆっくりとした贅沢な時間を過ごせる場所です♪

エルニド El Nidoの写真

エルニド El Nidoの写真

エルニド
El Nido

パラワン島の北部に位置するエルニドは、環境保護区に指定されており、高く切り立った黒大理石の断崖が複雑な海岸を形勢していて、パラワン島のなかでも人気の観光地として有名です。

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数年前まではアクセスが良くありませんでしたが、2015年にマニラやセブからエルニド空港への国内便が就航し、観光客も増えてきています。
周辺の小島には、1島1リゾートという贅沢な高級リゾートホテルが点在していて、それらのリゾートアイランドへの発着港となる町でもあります。エルニドを訪れたら、エルニド周辺の島々を巡るアイランドホッピングは欠かせません!ミニロック島の北東にあるビッグラグーンやスモールラグーンなど見所がたくさんあり、まさしく楽園のような場所です☆

フィリピンの観光地【マニラエリア】

【マニラエリア】

サン・アグスチン教会 San Agustin Churchの写真

サン・アグスチン教会 San Agustin Churchの写真

世界遺産

サン・アグスチン教会
San Agustin Church

サン・アグスチン教会は、マニラ市街中心部の城壁に囲まれたイントラムロス歴史地区にあり、1571年に建築されたフィリピン最古のバロック様式の石造り教会です。

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16世紀、フィリピンはスペインの統治下にあり、当時のスペイン人の使命の一つがキリスト教の布教でした。その拠点として多くの教会と共に建てられたのです。
その中でマニラのサン・アグスチン教会を含む4つの教会が世界遺産として登録されています。パオアイのサン・アグスチン教会、サンタ・マリアのアスンシオン教会、ミアガオのビリャヌエバ教会です。
サン・アグスチン教会の隣はもともと修道院でしたが、現在は博物館として開放されています。

サンチャゴ要塞 Fort Santiagoの写真

サンチャゴ要塞
Fort Santiago

サンチャゴ要塞は、サン・アグスチン教会と同じく、マニラ旧市街の城壁に囲まれたイントラムロス歴史地区にあり、イントラムス内で一番最初にスペインが植民地とした場所です。

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イギリスやアメリカの軍司令部、第二次大戦中には日本軍の司令部が置かれたこともある、戦争の歴史が色濃く残る要塞です。敷地の一角には、フィリピン独立運動の英雄ホセ=リサールの記念館があります。

アヤラモール マニラベイ Ayala malls ManilaBayの写真

アヤラモール マニラベイ
Ayala malls ManilaBay

"セブ島に大きなアヤラモールがありますが、2019年9月にマニラに新しくオープンしたのが、フィリピン最大のアヤラモール「アヤラモール マニラベイ」です。 大型カジノホテルのシティオブドリームスの向かい側にあり、周辺にはオカダマニラやソレアーリゾートなど、エンターテインメント施設やホテルなどが多く集まっています♪ モールはとても広く、見て回るのも大変なぐらいですが、チャイナタウンやコリアタウン、ジャパンタウンもあり、ぜひ一度訪れてみたいですね☆"

SM モール・オブ・アジア SM Mall of Asiaの写真

SM モール・オブ・アジア
SM Mall of Asia

こちらもフィリピンでは有名なショッピングモールのSMモール。マニラ市民は略してモア (MOA)と呼んでいます♪ アヤラモール・マニラベイの近くにあり、広さはこちらの方が大きいのです。
MOAへはタクシーやバスでも行けますが、マニラの渋滞はかなり酷いので出来れば電車を使うことをお勧めします。

その他の観光地

  • リサール公園
  • マニラ大聖堂

フィリピンのグルメ

アドボ Adoboの写真

アドボ Adoboの写真

アドボ
Adobo

鶏肉や豚肉を醤油やお酢などで煮込んだ料理で、アドボはフィリピンの代表的な家庭料理であり、国民食です。日本のカレーライスのように、具と汁をご飯と同じ皿に盛ってスプーンとフォークで食べます。
お菓子でもアドボフレーバーのものがあるぐらい人気で、フィリピンならどこでも食べられるのでぜひ挑戦してくださいね♪

シシグ Sisigの写真

シシグ
Sisig

細かく刻んだ豚肉を醤油、お酢、にんにく、たまねぎ、唐辛子などで炒めた鉄板料理です。 こってりとした味付けなのでお酒のおつまみとしても、ご飯のお供としても美味しくいただけます。

レチョン Lechonの写真

レチョン Lechonの写真

レチョン
Lechon

レチョンは豚の丸焼きで、フィリピンの行事には欠かせない料理です。
炭火でゆっくり焼き上げて作られるためパリパリと香ばしい皮と、ジューシーな豚肉の食感が楽しめます。
食べる際は丸々ではなく、食べやすいサイズに切り分けてもらえるので安心してご注文くださいね♪

ハロハロ Halo-haloの写真

ハロハロ
Halo-halo

フィリピンの定番デザートで、ハロハロとはタガログ語で「混ぜこぜ」を意味します。
かき氷とミルクをベースとして、ウベ(紫芋)のアイスやゼリー・タピオカ・タデココ・コーンフレーク・豆などが入っています。
レストランやファーストフード店でも食べられるので、色々なところで食べ比べするのも楽しいですよ☆

サンミゲル San Miguelの写真

サンミゲル San Miguelの写真

サンミゲル
San Miguel

フィリピンを訪れると必ずと言っていいほど目にするサンミゲルのビール!
なんとサンミゲル社はフィリピンのビールマーケットシェアの約90%を占めています。
軽くて飲みやすいサンミゲル・ライトや、苦みがしっかりとしたサンミゲル・ピルセン、アップルやレモンなどのフレーバー、他にも沢山の種類があるので、お気に入りが見つかると思います♪

その他のグルメ

  • シニガン
  • カレカレ
  • パンシット
  • バロット
  • トロン
  • ジョリビー(Jollibee)

フィリピンの
お土産・ショッピング

ドライマンゴーの写真

ドライマンゴーの写真

ドライマンゴー

フィリピン土産の定番と言えば、ドライマンゴーです!
スーパーなどでも手軽に買えるのでばらまき用にもぴったり。
フィリピンではいたるところでマンゴーが売られていますが、マンゴーシェイクなども本当に美味しくおすすめです♡

 

ポルボロンの写真

ポルボロン
POLVORON

ポルボロンは、元はスペイン生まれのお菓子で、スペイン統治時代にフィリピンに伝わり、 その後フィリピン風にアレンジされました。
口にするとほろっと溶けていくような、驚くほど軽い食感のひみつは、オーブンで空焼きした小麦粉を用いて焼き上げることです。
スーパーやコンビニでも買えるので、お気に入りのフレーバーを見つけて下さいね♪

パパイヤ石鹸の写真

パパイヤ石鹸

日差しの強いフィリピンでは美白コスメが豊富ですが、中でもパパイヤ石鹸は、美白効果やくすみ・ニキビにもいいと言われています。選びきれないほど種類が沢山ありますが、現地でも人気なのは「Silka」。
お土産用にもいい箱入りタイプは約80円、袋入りタイプであれば約40円です。自分用にも、お土産用にもぜひゲットしたい一品です☆

その他のお土産・ショッピング

  • バナナチップス
  • カラマンシージュース
  • アカシアの木製食器や雑貨

フィリピンの行事

ブラック・ナザレ
(1月9日)

マニラのキアボ教会で開催される国内最大のカトリック行事。
当日は、黒いキリスト像(ブラック・ナザレ)を担いで周辺を練り歩きます。この黒いキリスト像に触れることで「病気から守られる」と信じられており、大勢の信者や観光客が集まります。

シヌログ祭り
(1月第3日曜日)

セブ最大のお祭りで、サントニーニョ(幼きイエス・キリスト)の像を祝います。像を先頭に、民族衣装をまとった各チームがセブの街中をパレードし、花火も打ち上げられます。

フィリピンの基本情報

フィリピンの国旗

フィリピン共和国 Republic of the Philippines

新千歳・成田・羽田・名古屋・関西・福岡から
直行便あり

約4時間

フィリピンとの時差は-1時間

首都

マニラ

最大都市

ケソン市

人口

約1億98万人

通貨

1フィリピン・ペソ=約2円(2020年3月現在)※ミネラルウォーター500ml=10~20PHP(20~40円)ぐらい

言語

フィリピノ語(タガログ語)、英語

フィリピンのWiFi事情(フリーWiFiなどの設備状況など)

フィリピンでは、空港やホテル、カフェやレストランの他に、ショッピングモールなどでもフリーWiFiが利用可能です。
ただし個人情報などの入力や、現地電話番号でのSMS認証が必要なこともあります。
またパスワードを聞かなければならなかったり、速度が遅いこともよくあるので、セキュリティ面が心配な人や、常にインターネット環境が必要な人は、日本からWi-Fiルーター等を持っていくことをおすすめします。

データプランが含まれているプリペイドSIMも現地で購入可能なので、SIMフリーのスマホをお持ちでアクティベートできる方には便利です。

フィリピンでのWiFi利用料金

  TripWiFi 有名WIFIレンタル会社B社 国内有名キャリアA社
料金・日数 1GB 700円/7日間 500MB 1,280円/1日×7日間 約24.4MB 1,980円/1日×7日間
合計 700円 8,960円 13,860円

フィリピン旅行のベストシーズン

フィリピンの気候は主に12~5月の乾季と、6~11月の雨季に分けられ、雨のほとんど降らない乾季が観光にはおすすめです!
1年を通して気温差は少ないですが、雨季はエリアによって台風が発生するので、旅行の際には注意が必要です。

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マニラ

  1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
平均気温(最高) 30 31 32 34 33 32 31 31 31 31 31 30
平均気温(最低) 24 24 25 26 27 26 26 26 26 26 25 24

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