業界初!端末さえあれば基本料金無料
国内外どこでも好きな時に使えるお手軽WiFi

フィリピンの国旗

フィリピンで使える海外WiFiならレンタルと比較して安いTrip WiFi

フィリピンのWiFi事情(フリーWiFiなどの設備状況など)

フィリピンでは、空港やホテル、カフェやレストランの他に、ショッピングモールなどでもフリーWiFiが利用可能です。
ただし個人情報などの入力や、現地電話番号でのSMS認証が必要なこともあります。
またパスワードを聞かなければならなかったり、速度が遅いこともよくあるので、セキュリティ面が心配な人や、常にインターネット環境が必要な人は、日本からWi-Fiルーター等を持っていくことをおすすめします。

データプランが含まれているプリペイドSIMも現地で購入可能なので、SIMフリーのスマホをお持ちでアクティベートできる方には便利です。

フィリピンで使える海外用ポケットWiFi

ブランドキャンペーン・商品情報

宅配送料0円
クラウドSIM
搭載
海外マルチ
キャリア

空港受取
手数料0円
宅配送料0円

安心パック割引
オプション充実 大容量プラン実施 早割最大20%OFF
※1ヵ月前の予約

空港受取
手数料0円
宅配送料0円
直前申し込みOK!

空港受取
手数料0円
宅配送料0円
商品手配手数料0円

レンタル携帯電話料金10日間無料キャンペーン実施中。

空港受取
手数料0円
宅配送料0円
無料返却パック付

早割10%OFF
※1ヵ月前の予約

空港受取
手数料0円
宅配送料0円
無料返却パック付

早割10%OFF
※1ヵ月前の予約

現地でのWiFi使用料金プラン

1GB:700円

500MB:1,280円

1GB:1,570円

1GB:1,280円

無制限:1,250円

無制限:880円

500MB:1,180円

7日間
⇒700円

7日間
⇒8,960円

7日間
⇒10,990円

7日間
⇒8,960円

7日間
⇒8,750円

7日間
⇒6,160円

7日間
⇒8,260円

アジアエリア内での周遊料金

0円/7日

周遊可能国

  • 中国
  • 韓国
  • 香港
  • シンガポール
  • マカオ
  • タイ
  • カンボジア
  • ラオス

1,880円/日

1,980円/日

1,580円/日

1,990円/日
※3Gプランのみ

880円/日
※500MBプランのみ

1,180円/日
※500MBプランのみ

フィリピンでおすすめのWiFi

フィリピンへ行く際、ポケットWiFiをレンタルする人は多いと思いますが、海外でネットを使う手段の一つとしておすすめしたいのが
「クラウドSIM搭載のポケットWiFi」を購入することです。


「クラウドSIM」とは、今話題になっているWiFiサービスで、SIMカードが不要で全世界100カ国以上で使用することが可能となっています。


比較表でご紹介しているTrip WiFiなら、クラウドSIMなので回線の自動最適化で、国内以外の海外のどこでも快適に利用することができます。


「電波の受信強度」「通信の安定性」「使用データ量」などのあらゆる条件をふまえたうえで、その場所・時間帯・利用状況における最適な回線を自動割当してくれます。


初回に端末を購入する必要があるので、初期費用が高いと思う方もいるかもしれません。


しかし、他社の海外WiFiで日毎にWiFi利用料がかかることや、手続きの煩わしさ、一度購入してしまえば海外だけに止まらずに国内でも利用できるという点をみれば、とても魅力的なWiFiではないでしょうか?

フィリピンでの利用可能都市

Trip WiFiが利用できる、フィリピンのメインエリアは以下の通りです。

  • マニラ
  • セブ島
  • スービック
  • クラーク
  • バタンガス
  • ダバオ
  • カティ
  • ボラカイ島
  • アンヘレス
  • etc

※フィリピンに属する島や標高が高い山以外であればご利用が可能ですが、ご利用になりたい都市が上記項目になく事前に確認したい場合はお問い合わせをいただけますようよろしくお願いいたします。

メールでのお問い合わせ

チャットでのお問い合わせ

端末申し込みから利用開始までの手順について

1お申込み・決済

まずはTrip WiFiの公式サイトへアクセスしお申込みを完了させてください。
各項目に従って必要情報を入力するだけなので、そこまで手間はかからないでしょう。
お支払方法はクレジットカード決済のみとなっています。
取扱いカードは比較表にも記載させていただいておりますが、 「VISA」「Mastercard」「JCB」「AmericanExpress」「DinersClub」となっています。

お申込み・決済

2宅配で端末を受取

TripWiFiは、レンタルではなく端末の購入なので、空港などでの受け取りは行なっておりません。
ご自宅や、指定した場所へ宅配でお届けいたします。
送料は無料で、当日15時までのご注文で当日発送をしています。
スピーディな対応を行なっていますが、宅配業者側での遅れなどを考慮して、
出発日までには余裕をもった注文を行ないましょう。

宅配で端末を受取

3アプリインストール

  1. TripWiFiを箱から出す
    1. TripWiFiの電源を入れてください。
      (電源ボタン3秒間長押し)
    2. ※電源が入ってすぐの動作が遅い場合があります。最大10分程度かかります。



  2. アプリのダウンロード
    1. Trip WiFiのホーム画面にあるQRコードをスマートフォンでスキャンして「Trip WiFiアプリ」をダウンロードしてください。
    2. ※QRコードをスキャンしてもアプリがダウンロードできない場合は、アプリストア「TripWiFiアプリ」を検索してダウンロードしてください。




    3. アプリを開いて「携帯電話番号」または「メールアドレス」を登録してください。

    4. 携帯電話で登録した場合は、SMSに届く認証番号を入力してください。
      メールアドレスで登録した場合は、メールアドレスに届くリンクをクリックして、アカウントをアクティベートしてください。
    5. ※リンクや認証コードのメッセージが届かない場合
      メールアドレスで登録する場合、まずメールの受信トレイや削除済みアイテムなどにメールが届いていないか、またメールボックスの利用可能容量を超えていないかどうかをご確認ください。
      携帯電話のSMSで登録する場合、迷惑メッセージを受信しない機能が設定されていないかどうか、またスマートフォンにて、海外ローミングサービス中の場合はSMSを受信できる環境になっているかどうかをご確認ください。



  3. スマホにTrip WiFiを登録する
    1. TripWiFiアプリにログインして「TripWiFiを登録する」をクリックしてください。

    2. 液晶画面にあるQRコードを、スマートフォンでスキャンすると登録完了です。
    3. ※注意
      Trip WiFiを2台以上お持ちの場合、同一のTrip WiFiアカウントを設定することはできません。
      (1アカウントでの利用は1台まで)
      Trip WiFiを切り替える場合は、まず使用中のTrip WiFiからアカウントを削除し、切り替えたいTrip WiFiでアカウントにログインし直してください。
      切り替え後には、Trip WiFiの再起動が必要です。
      複数のTrip WiFiを同時に使用する場合は、それぞれに対応しているアカウントで別々にログインする必要があります。



  4. Trip WiFiを再起動
    1. 初回のみ、ペアリングした後はTrip WiFiを再起動する必要があります。
      電源ボタンを3秒長押しして、再起動を行なってください。

  5. WiFiへの接続
    1. TripWiFiの電源を入れます。
      スマートフォンのWiFi設定をオンにして「TripWiFi×××」を選択し、パスワードを入力するとインターネットに接続できます。

    ※パスワードは端末の液晶画面に表示されています。

アプリインストール

4WiFiへの接続

TripWiFiのアプリのトップページから、ご利用になりたいプランを選択してください。
国内プランではGB量によって金額が変わるのみで、国内エリアによって金額が変動することはありません。
しかし、海外では利用したいエリアによって金額が変わりますので目的地の料金を確認して購入してください。
公式サイトのご利用料金から各料金プランをご確認していただけます。
プランが購入できれば、後は電源を入れるだけでインターネットが利用できます。
また、万が一チャージしたGBを使い切ってしまった場合も、自動的に課金されることもないので安心して利用することができます。
Trip WiFiのご利用方法を動画でも説明しておりますので、さらに細かく詳細を知りたい方はこちらからご覧くださいね。

チャージしてご利用開始

よくあるご質問

Q

フィリピンで利用できるエリアはどこですか?

A

フィリピンに属する島や標高が高い山以外であればご利用が可能です。詳しくは利用料金ページをご覧ください。

Q

フィリピンで利用する為にはいつまでに入金が必要ですか?

A

アプリから前払で事前にチャージしていただく必要がございます。詳しくはデータ購入画面でご確認ください。

Q

初めてフィリピンで利用する際、事前申請や設定は必要ですか?

A

事前申請や設定は必要ございません。プラン購入後、現地で電源を入れるだけでご利用いただけます。

Q

別途購入したSIMを利用することはできますか?

A

SIMカードスロットから SIMカードを挿入し、選択すればご利用いただけます。(Nano-SIMのみ)

Q

フィリピンでWiFiに関するトラブルが発生した場合はどうしたらいいですか?

A

日本語対応のカスタマーセンターにてサポートをさせていただきます。詳しくは、アプリ内の会社概要をご覧ください。

Q

アカウントが二つ以上あるが、一つのTripWiFiで使用できますか。

A

使用可能です。

サポートについて

Trip WiFiは海外からでも安心のサポート体制!
日本語対応のカスタマーセンターにて、Trip WiFiをご利用いただいているお客様のサポートをさせていただきます。
海外でトラブルが発生した場合でも気軽にお問い合せください。

渡航前・帰国後のお問い合わせ

050-5358-5834

受付時間  平日:10時?20時  土日祝:10時?20時

渡航中のお問い合わせ

+815-05358-5834

受付時間  平日:10時?20時  土日祝:10時?20時

フィリピンでのWiFi活用方法

気になるWiFiの活用方法は、快適な旅を送るための方法と同じです。
現地で気になるお店やメニューを調べることも、翻訳アプリを使うときにも、
ホテルや観光スポットまでの地図を利用する際にもインターネットは欠かせませんよね。

現地の無料WiFiのみだと、通信の不安定さやセキュリティ面でも不安があります。

さらに、無料WiFiは屋内で提供していることが多いので、いざ屋外で調べ物をしたいと思ってもインターネットを使うことができません。

そんな時にもWiFiがあれば、「いつでも」「どこでも」「何にでも」活用していただけます。

さらにTrip WiFiは、アプリでのチャージ制を採用しているため、「使いたい時に」「使いたい分だけ」計画的にGBを購入して利用することができます。

無駄なく、安全性も高く、快適にインターネットへ接続し、あなたの旅行をサポートしてくれます。
また、1台のルーターを複数人で共有できるので、友人や家族、恋人などと一緒に使用できるというのも大きな魅力です。

Trip WiFiと一緒に、フィリピンでも日本と変わらない快適な1日を過ごしてみてはいかがでしょうか。

1GBで出来ること

YouTube

500分(8時間20分)の視聴が可能

Yahoo(トップページ)

4,339回の閲覧が可能

Gmail(文字のみ)

204,800通の送信が可能

Gmail(500万画素撮影の画像添付)

341通の送信が可能

Google Map

約1399回の閲覧が可能

LINE(文字送信のみ)

約50万回の送信が可能

音声通話

55時間30分の通話が可能

※上記はあくまでも目安です。

フィリピンの国旗

フィリピン共和国 Republic of the Philippines

新千歳・成田・羽田・名古屋・関西・福岡から
直行便あり

約4時間

フィリピンとの時差は-1時間

首都

マニラ

最大都市

ケソン市

人口

約1億98万人

通貨

1フィリピン・ペソ=約2円(2020年3月現在)※ミネラルウォーター500ml=10~20PHP(20~40円)ぐらい

言語

フィリピノ語(タガログ語)、英語

ブラック・ナザレ
(1月9日)

マニラのキアボ教会で開催される国内最大のカトリック行事。
当日は、黒いキリスト像(ブラック・ナザレ)を担いで周辺を練り歩きます。この黒いキリスト像に触れることで「病気から守られる」と信じられており、大勢の信者や観光客が集まります。

シヌログ祭り
(1月第3日曜日)

セブ最大のお祭りで、サントニーニョ(幼きイエス・キリスト)の像を祝います。像を先頭に、民族衣装をまとった各チームがセブの街中をパレードし、花火も打ち上げられます。

ジンベエザメウォッチング inオスロブ Oslobの写真

ジンベエザメウォッチング inオスロブ Oslobの写真

ジンベエザメウォッチング
inオスロブ
Oslob

フィリピンのセブ島と言えば、ジンベエザメウォッチングがとても有名です。日本でジンベエザメに会える水族館は4か所のみですが、セブ島のオスロブでは野生のジンベエザメに99%出会えることができ、なんと一緒に泳ぐことができるのです!

続きを読む

オスロブはセブ島の南に位置する小さな港町で、市内から高速バス一本で約3時間というアクセス。 ダイビングやシュノーケル以外にも、船の上から鑑賞することも可能です。間近でみるジンベエザメは大迫力で、きれいな海と相まって時間がとまるような瞬間です。そして実はウミガメにもよく遭遇できるのです! 海に潜る際に注意することは、ジンベエザメに近寄らない・触らない・乗らない・ライトを照らさない・日焼け止めを塗らない等です。今の環境を守る為にもマナーを守り、美しい自然を楽しみたいですね♪

 

ツマログ滝 Tumalog Fallsの写真

ツマログ滝
Tumalog Falls

オスロブでジンベエザメに会えた後は、車で10分のほどの距離にあるツマログ滝もおすすめスポットです。

続きを読む

駐車場から滝までの山道はバイクタクシーに乗せてもらえますが、これがアトラクション感覚!スピードが苦手な方にはあまりおすすめしません。
地上100mから降り注ぐ水が霧になりマイナスイオンに包まれる、何とも神秘的なスポットです。 天然のドクターフィッシュもいるので、心もからだも癒されますね。

ボホール島 Bohol Islandの写真

ボホール島 Bohol Islandの写真

ボホール島
Bohol Island

大平洋に浮かぶ7107もの島々からなる国フィリピンですが、ボホール島はセブ島の東隣りに位置し、セブ島から船で2時間ほどなので、日帰りで訪れることもできます♪

続きを読む

ボホール島は、島の半分が大理石(石灰石)で覆われており、島の中央部には、石灰石でできた高さ30~50mの円錐形の丘が1,268個も連なる不思議な光景が見られます。チョコレートヒルズと言い、普段は草に覆われ緑色ですが、乾季になると草が枯れ茶色になり、チョコレートに似ていることからこの名が付きました。
また世界最少といわれるメガネザル・ターシャの生息地で、コレリャ村にはターシャの保護を目的に設立されたターシャ・ビジター&リサーチセンターがあり、触れ合うことができます☆

マンブカル・リゾート Mambukal Resortの写真

マンブカル・リゾート Mambukal Resortの写真

マンブカル・リゾート Mambukal Resortの写真

マンブカル・リゾート
Mambukal Resort

こちらはセブ島の西隣りに位置するネグロス島にある、マンブカルリゾート。
なんとここには日本人造園師が設計した露天風呂「美川温泉」があります!

続きを読む

マンブカルリゾートは、温泉以外にも7つの滝が有名で、約1時間ほどのハイキングで全ての滝を回ることができます。
他にもキャンプ場やプール・スパ・BBQスペース・レストランなどもあり、まさにマウンテンリゾートです♪

ボラカイ島 Boracay Islandの写真

ボラカイ島 Boracay Islandの写真

ボラカイ島
Boracay Island

ボラカイ島は、フィリピン中部に位置する小さな島で、リゾート地として有名です。
島には空港が無いため、南に隣接するパナイ島の北端にあるカティクラン港からボートで所要15分というアクセスです。

続きを読む

ボラカイ島を世界に有名にした島の代表的なビーチが、全長4kmの白砂の浜辺「ホワイトビーチ」で、周辺にはホテルやレストラン・お土産やさんがずらっと並び、昼夜問わず観光客が絶えないエリアです。またホワイトビーチは西側の為、夕方にはサンセットを楽しむこともできます☆
東岸のブラボッグビーチは、強い風が吹くためウォータースポーツの拠点になっています。

パラワン島 Palawan Islandの写真

パラワン島 Palawan Islandの写真

パラワン島 Palawan Islandの写真

パラワン島
Palawan Island

パラワン島はフィリピンで5番目に大きな面積の島で、フィリピンの最西端に位置します。そしてパラワン島を中心に周囲には無数の小島があり、合計1768もの島々からなるのがパラワン諸島です。

続きを読む

パラワン島は世界で一番美しい島とも言われ、「トゥバタハ岩礁海中公園」と「プエルトプリンセサ地底河川」が世界遺産に選ばれています。 この島に町がつくられたのは1970年代に入ってからのことで、未開の自然が多く残っていることから「フィリピン最後の秘境」とも呼ばれています。透明度の高いエメラルドグリーンの海と白い砂浜、マングローブの林など、豊かな自然あふれる絶景を楽しむことができます。
北部には高級リゾートが点在し、日常から離れてゆっくりとした贅沢な時間を過ごせる場所です♪

エルニド El Nidoの写真

エルニド El Nidoの写真

エルニド
El Nido

パラワン島の北部に位置するエルニドは、環境保護区に指定されており、高く切り立った黒大理石の断崖が複雑な海岸を形勢していて、パラワン島のなかでも人気の観光地として有名です。

続きを読む

数年前まではアクセスが良くありませんでしたが、2015年にマニラやセブからエルニド空港への国内便が就航し、観光客も増えてきています。
周辺の小島には、1島1リゾートという贅沢な高級リゾートホテルが点在していて、それらのリゾートアイランドへの発着港となる町でもあります。エルニドを訪れたら、エルニド周辺の島々を巡るアイランドホッピングは欠かせません!ミニロック島の北東にあるビッグラグーンやスモールラグーンなど見所がたくさんあり、まさしく楽園のような場所です☆

サン・アグスチン教会 San Agustin Churchの写真

サン・アグスチン教会 San Agustin Churchの写真

世界遺産

サン・アグスチン教会
San Agustin Church

サン・アグスチン教会は、マニラ市街中心部の城壁に囲まれたイントラムロス歴史地区にあり、1571年に建築されたフィリピン最古のバロック様式の石造り教会です。

続きを読む

16世紀、フィリピンはスペインの統治下にあり、当時のスペイン人の使命の一つがキリスト教の布教でした。その拠点として多くの教会と共に建てられたのです。
その中でマニラのサン・アグスチン教会を含む4つの教会が世界遺産として登録されています。パオアイのサン・アグスチン教会、サンタ・マリアのアスンシオン教会、ミアガオのビリャヌエバ教会です。
サン・アグスチン教会の隣はもともと修道院でしたが、現在は博物館として開放されています。

サンチャゴ要塞 Fort Santiagoの写真

サンチャゴ要塞
Fort Santiago

サンチャゴ要塞は、サン・アグスチン教会と同じく、マニラ旧市街の城壁に囲まれたイントラムロス歴史地区にあり、イントラムス内で一番最初にスペインが植民地とした場所です。

続きを読む

イギリスやアメリカの軍司令部、第二次大戦中には日本軍の司令部が置かれたこともある、戦争の歴史が色濃く残る要塞です。敷地の一角には、フィリピン独立運動の英雄ホセ=リサールの記念館があります。

アヤラモール マニラベイ Ayala malls ManilaBayの写真

アヤラモール マニラベイ
Ayala malls ManilaBay

"セブ島に大きなアヤラモールがありますが、2019年9月にマニラに新しくオープンしたのが、フィリピン最大のアヤラモール「アヤラモール マニラベイ」です。 大型カジノホテルのシティオブドリームスの向かい側にあり、周辺にはオカダマニラやソレアーリゾートなど、エンターテインメント施設やホテルなどが多く集まっています♪ モールはとても広く、見て回るのも大変なぐらいですが、チャイナタウンやコリアタウン、ジャパンタウンもあり、ぜひ一度訪れてみたいですね☆"

SM モール・オブ・アジア SM Mall of Asiaの写真

SM モール・オブ・アジア
SM Mall of Asia

こちらもフィリピンでは有名なショッピングモールのSMモール。マニラ市民は略してモア (MOA)と呼んでいます♪ アヤラモール・マニラベイの近くにあり、広さはこちらの方が大きいのです。
MOAへはタクシーやバスでも行けますが、マニラの渋滞はかなり酷いので出来れば電車を使うことをお勧めします。

その他の観光地

  • リサール公園
  • マニラ大聖堂

アドボ Adoboの写真

アドボ Adoboの写真

アドボ
Adobo

鶏肉や豚肉を醤油やお酢などで煮込んだ料理で、アドボはフィリピンの代表的な家庭料理であり、国民食です。日本のカレーライスのように、具と汁をご飯と同じ皿に盛ってスプーンとフォークで食べます。
お菓子でもアドボフレーバーのものがあるぐらい人気で、フィリピンならどこでも食べられるのでぜひ挑戦してくださいね♪

シシグ Sisigの写真

シシグ
Sisig

細かく刻んだ豚肉を醤油、お酢、にんにく、たまねぎ、唐辛子などで炒めた鉄板料理です。 こってりとした味付けなのでお酒のおつまみとしても、ご飯のお供としても美味しくいただけます。

レチョン Lechonの写真

レチョン Lechonの写真

レチョン
Lechon

レチョンは豚の丸焼きで、フィリピンの行事には欠かせない料理です。
炭火でゆっくり焼き上げて作られるためパリパリと香ばしい皮と、ジューシーな豚肉の食感が楽しめます。
食べる際は丸々ではなく、食べやすいサイズに切り分けてもらえるので安心してご注文くださいね♪

ハロハロ Halo-haloの写真

ハロハロ
Halo-halo

フィリピンの定番デザートで、ハロハロとはタガログ語で「混ぜこぜ」を意味します。
かき氷とミルクをベースとして、ウベ(紫芋)のアイスやゼリー・タピオカ・タデココ・コーンフレーク・豆などが入っています。
レストランやファーストフード店でも食べられるので、色々なところで食べ比べするのも楽しいですよ☆

サンミゲル San Miguelの写真

サンミゲル San Miguelの写真

サンミゲル
San Miguel

フィリピンを訪れると必ずと言っていいほど目にするサンミゲルのビール!
なんとサンミゲル社はフィリピンのビールマーケットシェアの約90%を占めています。
軽くて飲みやすいサンミゲル・ライトや、苦みがしっかりとしたサンミゲル・ピルセン、アップルやレモンなどのフレーバー、他にも沢山の種類があるので、お気に入りが見つかると思います♪

その他のグルメ

  • シニガン
  • カレカレ
  • パンシット
  • バロット
  • トロン
  • ジョリビー(Jollibee)

ドライマンゴーの写真

ドライマンゴーの写真

ドライマンゴー

フィリピン土産の定番と言えば、ドライマンゴーです!
スーパーなどでも手軽に買えるのでばらまき用にもぴったり。
フィリピンではいたるところでマンゴーが売られていますが、マンゴーシェイクなども本当に美味しくおすすめです♡

 

ポルボロンの写真

ポルボロン
POLVORON

ポルボロンは、元はスペイン生まれのお菓子で、スペイン統治時代にフィリピンに伝わり、 その後フィリピン風にアレンジされました。
口にするとほろっと溶けていくような、驚くほど軽い食感のひみつは、オーブンで空焼きした小麦粉を用いて焼き上げることです。
スーパーやコンビニでも買えるので、お気に入りのフレーバーを見つけて下さいね♪

パパイヤ石鹸の写真

パパイヤ石鹸

日差しの強いフィリピンでは美白コスメが豊富ですが、中でもパパイヤ石鹸は、美白効果やくすみ・ニキビにもいいと言われています。選びきれないほど種類が沢山ありますが、現地でも人気なのは「Silka」。
お土産用にもいい箱入りタイプは約80円、袋入りタイプであれば約40円です。自分用にも、お土産用にもぜひゲットしたい一品です☆

その他のお土産・ショッピング

  • バナナチップス
  • カラマンシージュース
  • アカシアの木製食器や雑貨

フィリピン旅行のベストシーズン

フィリピンの気候は主に12~5月の乾季と、6~11月の雨季に分けられ、雨のほとんど降らない乾季が観光にはおすすめです!
1年を通して気温差は少ないですが、雨季はエリアによって台風が発生するので、旅行の際には注意が必要です。

※横にスクロールできます

マニラ

  1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
平均気温(最高) 30 31 32 34 33 32 31 31 31 31 31 30
平均気温(最低) 24 24 25 26 27 26 26 26 26 26 25 24

近隣の人気周遊エリア

アジア

Page Top