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スイスの国旗

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スイスの観光地【ベルンエリア】

ベルンエリアの地図

ユングフラウヨッホの写真

ユングフラウヨッホの写真

ユングフラウヨッホの写真

世界遺産

ユングフラウヨッホ
Jungfraujoch

スイス3大名峰のひとつ、ユングフラウ。
トップオブヨーロッパとも言われるヨーロッパで最も高いところにある駅・ユングフラウヨッホ駅は死ぬまでに行きたい憧れの地!

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ユングフラウ登山鉄道の終着駅・ユングフラウヨッホ駅へ向かうには、インターラーケンの町から3つの登山鉄道を乗り継ぎます。
そしてユングフラウヨッホ駅から高速エレベーターで、108mの高さを25秒で上ったところにあるのが、標高3571mのスフィンクス展望台。
アイガー、メンヒ、ユングフラウの山は想像を絶するほど綺麗で、それに加え23kmに渡り広がるヨーロッパ最長の氷河・アレッチ氷河を見ることができるのです。

スフィンクス展望台と反対側にあるプラトー展望テラスにはスイスの国旗がなびいており、雪の上を歩けるようになっている最高の写真スポット☆
標高が高く気温も低いので、服装にはご注意下さいね。

クライネ・シャイデックの写真

クライネ・シャイデックの写真

クライネ・シャイデックの写真

クライネ・シャイデック
Kleine Scheidegg

クライネ・シャイデックの語源はドイツ語で小さな峠。
ユングフラウヨッホを目指すユングフラウ鉄道の始発駅であり、クライネシャイデックはグリンデルワルト、ウェンゲンどちらから来ても、ユングフラウヨッホへ行く時に必ず通る中継地点です。

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写真で美しいオアシスのように見えるのはなんと…貯水湖!
ファルボーデン湖と言い、冬のスキーシーズンに人工雪をつくるために設置されたものだそうです。
アイガーグレッチャー駅からクライネ・シャイデックまで結ぶハイキングコースはアイガーウォークと呼ばれとても人気、ファルボーデン湖はそのコースの途中にあります。

インターラーケンの写真

インターラーケンの写真

インターラーケンの写真

インターラーケン
Interlaken

トップオブヨーロッパへの出発点は、インターラーケン・オスト駅。
インターラーケンは、ユングフラウ地方のほぼ中央に位置し、この地方で一番大きな町です。
チューリッヒからも鉄道で2時間ほどの距離なので、空港からのアクセスも◎

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インターラーケン・オスト駅の裏に乗り場があるケーブルカーで10分の標高1322mのハーダー・クルムへ。
宙に浮く展望台からは左手にブリエンツ湖、右手にトゥーン湖、中央にインターラーケンの町、そして正面に雪の積もるアイガー・メンヒ・ユングフラウの山々を堪能できます。
駅から近くて眺望もよく気軽に寄れるので、あまり時間がない方にもおすすめです☆

グリンデルワルトの写真

グリンデルワルトの写真

グリンデルワルトの写真

グリンデルワルト
Grindelwald

インタラーケンからグリンデルワルトまでは、鉄道で30分ちょっと。
絶景を楽しめるとして人気がある標高2,167mのフィルスト展望台。

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山頂まではロープウェイで約25分ほど、断崖絶壁に建てられた展望台からグリンデルワルトと名峰アイガーを望む絶景が見られます。
2015年にオープンした「フィルスト・クリフウォーク」は切り立った絶壁にそって歩く全長250mの遊歩道でスリル満点で、なんと先端は床がガラス張りになっています!

美しいバッハアルプゼー(バッハアルプ湖)へのハイキングコースや、グライダーやマウンテンカートなどのアクティビティなどもあり、楽しめるスポットが満載。
ハイキングしていると一面に咲く色とりどりの花々、雪の残る名峰が織りなす大自然のパノラマ、放牧中の牛さんはとっても可愛く、これぞスイスという絶景です♡グリンデルワルトに行く際はぜひ立ち寄ってみてくださいね。

ベルン旧市街の写真

ベルン旧市街の写真

ベルン旧市街の写真

世界遺産

ベルン旧市街
Bern

スイスの首都ベルンにある旧市街、それらの町並みは1983年に世界遺産に登録されました。
旧市街はアーレ川に囲まれており、定番の観光スポットが小さなエリアにまとまっています。

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ベルンのランドマークである時計塔・ツィットグロッゲは旧市街の目抜き通りに位置するスイスで最も古い時計塔のひとつ。時を知らせる鐘、塔の時計、仕掛け、天文時計は、すべて一つの装置によって作動しており、さらに時計塔は時刻の他に曜日、日にち、月、星座、月の位相も表示しているのです。
その精密さに時計の国スイスの誇りが感じられます。時計は1時間ごとにからくりが動いて、見ているだけでも楽しいですよ♪

ベルン大聖堂の写真

ベルン大聖堂の写真

ベルン大聖堂の写真

ベルン大聖堂
Berner Muenster

アーレ川の近くに建つ後期ゴシック様式の大聖堂で、ひときわ目を引く尖塔は高さが100mありスイスで最大のもの。

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特に見応えがあるのが、正面入り口の上にある「最後の審判」です。世界の終末に神がすべての人を裁いて善と悪に分けるというキリスト教の信仰を表すレリーフは294 体の小像からなる傑作。

大聖堂内には、三面窓の美しいステンドグラスや5040本のパイプを持つ巨大なパイプオルガンもあります。
また尖塔には上ることができ、ベルン市街を一望できる絶好のスポットとなっています。晴れて空気が澄んだ日にはアルプスも見えますよ☆

スイスの観光地【ヴァレーエリア】

ヴァレーエリアの地図

ゴルナ―グラートの写真

ゴルナ―グラートの写真

ゴルナ―グラートの写真

ゴルナーグラート
Gornergrat

マッターホルンはアルプス山脈に属しており、その標高はなんと4,478m。
その観光の拠点となるのが、ツェルマットという村で、世界中から観光客や登山者が集まります。

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マッターホルンを眺めるために、まずツェルマットからゴルナーグラート登山鉄道に乗って、ゴルナーグラート駅と展望台を目指します。
マッターホルンをはじめ、スイス最高峰のモンテ・ローザなどを含む4,000m級の山々を望むことのできるゴルナーグラード展望台。ここから見下ろすことのできるゴルナー氷河は圧巻です!
運がよければ可愛い山羊さんたちも一緒に見れるかも…♡

マッターホルンの写真

マッターホルンの写真

マッターホルン
Matterhorn

そしてゴルナーグラートから次に目指すのは、リッフェル湖越しに眺めるマッターホルン。

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ゴルナーグラート駅からハイキングで下ってもよし、一駅だけまた鉄道に乗ってローテンボーン駅へ向かってもてもよし。
ローテンボーデンからハイキングするとリッフェル湖が見えてきます。
お天気はよければぜひ出会いたい…逆さマッターホルン!湖面に映るのが息をのむほど美しいのです♡

氷河急行の写真

氷河急行の写真

氷河急行の写真

氷河急行
Glacier Express

ツェルマットでハイキングを楽しんだ後はグレッシャ-エクスプレスに乗って移動するのも◎
1930年から運行しており、スイスを代表する山岳リゾート、ツェルマットとサン・モリッツの間を結ぶ世界一遅い急行列車と言われています。

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ツェルマット~サンモリッツ全区間の乗車時間はなんと8時間!退屈するかなと思いきや…車窓からの絶景や車内での食事もあり、楽しい時間を過ごせます。
氷河急行はパノラマ車のため見晴らしはとても良いですが、晴れてる日は日差しがとても強いので、日よけ対策のご準備を☆

スイスの観光地【チューリッヒエリア】

チューリッヒエリアの地図

フラウミュンスター聖母教会の写真

フラウミュンスター聖母教会
Fraumuenster

スイスの首都・チューリッヒの数ある歴史的建造物の中でも、一際目立つエメラルドグリーンの尖った屋根を持っているフラウミュンスター。

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最初に教会が建てられたのは874年。ドイツの王様ルートヴィヒに寄贈され、のちに教会と女子修道院となりました。フラウとはドイツ語で女性を意味しています。
聖堂の中でも特に人気なのが、聖堂奥にある5つのステンドグラス。このステンドグラスは、20世紀になってからフランスの画家であるシャガールが手がけたもので、他にもシャガールのバラ飾りやジャコメッティのステンドグラス、パイプオルガンなどがあり見応えある教会です。

カペル橋の写真

カペル橋
Chapel Bridge

チューリッヒから鉄道で約50分、チューリッヒとインターラーケンの間に位置するルツェルンは、中世の面影を残す文化的な街。

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ルツェルンのカペル橋は、1333年に建てられた屋根付き木造の橋でヨーロッパ最古のものです。
カペル橋の内部、梁の上にはルツェルンの歴史を描いた絵が並んでおり、またカペル橋に隣接する八角形の建物は給水塔で、以前は拷問室や刑務所としての役割を果たしていました。
現在は橋との間にお土産ショップが並び、八角形のヴァッサートゥルムとともにルツェルンのシンボルになっています。
夏には橋にお花が飾られ、より美しい街並みが見られますよ♡

ハイジ村の写真

ハイジ村の写真

ハイジ村
Maienfeld,Jenins

「アルプスの少女ハイジ」の舞台となったのが、スイスのマイエンフェルと、その近くにあるイェニンス村。
チューリッヒから鉄道で1時間ちょっとのマイエンフェルト駅から、ハイキングやバスでアクセス可能です◎

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物語の世界を再現した博物館である「ハイジの家」にはその当時の村の暮らしを垣間みることができる生活道具が展示してあり、2階にはハイジの部屋やクララを連想させる車椅子が置かれた部屋もあり、ハイジファンにはたまりません。
この博物館から少し離れた場所には、写真のハイジとおじいさんの山小屋を見学することもできます。
大自然の美味しい空気を満喫しながら、ハイキングを楽しんでくださいね。

スイスのグルメ

チーズフォンデュの写真

チーズフォンデュの写真

チーズフォンデュ

スイスと言えばチーズ、チーズと言えばチーズフォンデュですよね♡
鍋に数種類のチーズを白ワインなどで煮込み、一口大に切ったパンをチーズに付けて食べるシンプルな家庭料理・郷土料理です。
「溶かした」という意味のフランス語「フォンデュ・Fondue」がそのまま名前になっており、スイスの山岳地帯を中心にフランス、イタリアにまたがるアルプス周辺で、冬の寒い時期に体を温める食べ物として定着したのが始まりとされています。
※本場のお店で食べるチーズフォンデュは白ワインがきつくて苦手…という方も意外と多く、ワインを控えめにして頂くこともおすすめです!

他にもサイコロ型のお肉を油につけて揚げる「フォンデュ・ブルギニョン」というオイルフォンデュや、鍋に熱したスープの中に牛や豚などの薄切り肉をさっとくぐらせて食べるスイス風のしゃぶしゃぶのような「フォンデュ・シノワーズ」など、フォンデュ用の鍋を使うバリエーションもあります。

ラクレットの写真

ラクレットの写真

ラクレット

チーズつながりで…チーズフォンデュに並んで人気のチーズ料理・ラクレット。
チーズの断面を直火で温め、溶けたところをナイフで削いでジャガイモなどに絡めて食べる郷土料理です。

「ラクレット」というチーズの名前も、「削りとる」という意味のフランス語の「ラクレ・Racler」に由来しています。
「アルプスの少女ハイジ」のハイジが美味しそうに食べている場面をご存知の人も多いのではないでしょうか?ぜひ本場スイスで味わいたいですね♡

その他のグルメ

  • レシュティ
  • ビュンドナーフライシュ
  • ジビエ料理
  • パン

スイスの
お土産・ショッピング

スイスチョコレートの写真

スイスチョコレートの写真

スイスチョコレートの写真

スイスチョコレート

世界中にチョコレートを輸出し、なんと自国内でのチョコレート消費量も世界一のスイス!
広大な牧草地で育てられた乳牛から採れるミルクを使って作られるミルクチョコレートは、とっても優しい甘さで愛されています。

日本でもお馴染みのリンツ(Lindt)は皆さんも口にしたことがあるのではないでしょうか?
他にもマッターホルンをモデルにした三角のパッケージのトブラローネ(Toblerone)は、可愛くてばらまき用のお土産にもおすすめ!
ちなみにマッターホルンにはマッターホルンの形をした世界最大のチョコ4,478g(マッターホルンの標高は4,478m)が飾られています!

スイスワインの写真

スイスワイン

ワイン好きの間ではファンが多いスイスワイン。
日本ではあまり見かけませんが、生産量に限りがありスイス国内でほとんど消費されてしまうため、日本にまで輸出されないのです。
ワイン好きはお土産としてぜひ現地で手に入れたいですね♡

ビクトリノックスのグッズ

アーミーナイフ界ではスイスのVICTORINOXが最もメジャー!12のツールがひとつになったアーミーナイフはとても人気です。
アウトドアに限らずキッチンナイフなどもおすすめですよ☆

スイスの行事

チューリップ・フェスティバル

4月〜5月頃、モルジュ城の裏手にあるアンデパンダンス公園に、300種類、約12万本のチューリップが咲き誇る花祭りが開催されます。入場無料です。

チーズ祭り

牧夫たちが夏の間に山小屋で作ったチーズを、自分の牛の乳量に応じて分配していく伝統行事。
会場には多くのチーズが並べられ、ヨーデルの演奏を楽しみながら、地元のチーズやワインなどを味わえます。

スイスの基本情報

スイスの国旗

スイス連邦
Swiss Confederation

成田・関空から直行便あり

直行便で約13時間

スイスとの時差は-8時間

首都

ベルン

最大都市

チューリッヒ

人口

約787万人

通貨

1CHF(スイスフラン)=約113円(2018年現在) ※ミネラルウォーター500ml=CHF0.5~3.5
(60~400円)ぐらい

言語

ドイツ語(スイスドイツ語),フランス語, イタリア語,ロマンシュ語

  • スイスのイメージ写真

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スイスのWiFi事情(フリーWiFiなどの設備状況など)

スイスでは空港や一部のカフェ・レストランなどでフリーWiFiが利用可能です。
スイス国鉄では、主要駅31駅を含む約80駅で、無料の公衆無線LANサービス「SBB WiFi」も設置されています。
ただし携帯電話番号でのSMS認証が必要だったり、個人情報などの必要事項を入力しなければならないことが多くあります。
またパスワードを店員さんに聞かなければならなかったり、速度が遅いこともよくあるので、セキュリティ面が心配な人、常にインターネット環境が必要な人は、日本からWi-Fiルーター等を持っていくことをおすすめします。

現地で購入できるプリペイドSIMは、SMSや通話のみのものだと、600円程から購入可能です。
1GBのデータプランが含まれているものになると、2,800円以上になることが多いです。
SIMフリーのスマホをお持ちで、アクティベートできる方には便利ですね。

スイスでのWiFi利用料金

 TripWiFi有名WIFIレンタル会社B社国内有名キャリアA社
料金・日数 1GB 1,000円/7日間 1GB 1,880円/1日×7日間 約24.4MB 1,980円/1日×7日間
合計 1,000円 13,160円 13,860円

スイス旅行のベストシーズン

日本と同じく四季があるスイス、穏やかな気候の5月~9月がおすすめ!
スイスといえばハイキング♪高山植物が咲きはじめる6月ごろから、大自然を楽しみたいですね☆

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チューリッヒ

  1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
平均気温(最高) 2 4 8 13 17 21 23 22 19 13 7 3
平均気温(最低) -3 -2 1 4 8 11 13 12 10 6 1 -2

ジュネーヴ

  1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
平均気温(最高) 4 6 10 14 18 22 25 24 21 15 8 5
平均気温(最低) -2 -1 1 4 8 11 13 13 10 7 2 -1

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